2022-05-01から1ヶ月間の記事一覧

「人工の合成物が皮下や頭の中を這いまわっている」 ── ワクチン接種者

「人工の合成物が皮下や頭の中を這いまわっている」とワクチン接種者が訴える ── アリヤナ・ラブ博士のインタビューより。 30歳の女性はワクチン接種後、体内に人工の合成生物がいるとラブ博士に語った。 吐き出した合成生物は手のひらほどの大きさでしっぽ…

カナダの研究者が、モデルナとファイザーのCovidワクチンにカーボンナノテクとツリウムを発見

カナダの研究者が、モデルナとファイザーのCovidワクチンにカーボンナノテクとツリウムを発見 イベルメクチンで新型コロナウイルス感染者を治したことで、休職に追い込まれたダニエル・ナガセ医師。 どのサンプルにも窒素とリンは見つからなかった。 mRNAは…

CDC、サル痘を否定した研究者をひそかに解雇

CDC、サル痘を否定した研究者をひそかに解雇 レポートが偽りであることを報告したウイルス学者とその助手を解雇 見せられたマサチューセッツ州のサル痘患者の男性の手の写真は2012年に東アフリカで罹った人の手の写真であり、しかもその男性は既に死亡してい…

いまなぜ「サル痘」流行のニュースが流れているのかについてのThe Exposé の考察(下)

いまなぜ「サル痘」流行のニュースが流れているのかについてのThe Exposé の考察(下) ワクチンによる後天性免疫疾患と休眠中のヘルペスの活性化が起きている。 Covid-19ワクチン後天性免疫不全症候群の兆候 全ワクチンとCOVID-19ワクチンの後天性免疫不全…

いまなぜ「サル痘」流行のニュースが流れているのかについてのThe Exposé の考察(中)

いまなぜ「サル痘」流行のニュースが流れているのかについてのThe Exposé の考察(中) 米国で報告された有害事象について ワクチン後天性免疫不全症候群(VAIDS) 「ワクチンの有効性」といわれているものは、実は接種者の免疫系の性能を非接種者のそれと比…

いまなぜ「サル痘」流行のニュースが流れているのかについてのThe Exposé の考察 (上)

いまなぜ「サル痘」流行のニュースが流れているのかについてのThe Exposé の考察(上) サル痘と水痘(水疱瘡)/帯状発疹はみわけがつかない。 サル痘はアフリカ以外ではほとんど見られない。 真実は、われわれはCovid-19ワクチンが免疫系に起こしたダメージ…

WHO総会 ── WHOは国家主権を超えて事実上の世界全体主義体制をつくり出す。(下)

WHO総会 ── WHOは国家主権を超えて事実上の世界全体主義体制をつくり出す。(下) 監視を支援し、真実の裁定者として行動してきたWHOの歴史 WHOの非民主的なグローバルガバナンスシステム WHOの権限拡大を支持する国々 WHOの権限拡大に対する反対意見 参考ビ…

WHO総会 ── WHOは国家主権を超えて事実上の世界全体主義体制をつくり出す。(上)

WHO総会 ── WHOは国家主権を超えて事実上の世界全体主義体制をつくり出す。(上) 世界保健機関(WHO)のパンデミック条約。ワクチン・パスポート、グローバル・サーベイランスなどの新たな提案 ── 選挙で選ばれたわけでもないWHOに、抜本的な新権限が付与さ…

去年の11月と今年の1月のサルと天然痘に関するミョ~な事件

去年の11月と今年の1月のサルと天然痘に関するミョ~な事件 2021年11月17日づけのYahoo!Newsの記事:”FBI、フィラデルフィア近郊のメルクの研究所で発見された「天然痘」と書かれた小瓶を調査中” 2022年1月23日づけのThe Gardianのニュース:ペンシルバニア…

いつか来た道というかいま来たばっかの道じゃん!── サル痘シナリオ、細菌ゲーム、ワクチン(下)

いつか来た道というかいま来たばっかの道じゃん!── サル痘シナリオ、細菌ゲーム、ワクチン(下) 早々と2019年にサル痘ワクチンが認められているという恐怖。 サル痘?なぜ今までと違う動きをするのだろうか? ワクチンは免疫を破壊している。 サル痘予防の…

岸田首相、菅前首相、河野太郎元内閣府特命担当大臣らが東京地検特捜部に殺人罪、殺人未遂罪で告訴された。

岸田首相、菅前首相、河野太郎元内閣府特命担当大臣らが東京地検特捜部に殺人罪、殺人未遂罪で告訴された。 2022年2月10日、岸田首相、菅元総理、河野太郎元内閣府特命担当大臣、加藤勝信元厚労大臣、西村康稔・元新型コロナウイルス感染症対策担当大臣、田…

いつか来た道というかこの間来たばっかの道じゃん!── サル痘シナリオ、細菌ゲーム、ワクチン(上)

いつか来た道というかこの間来たばっかの道じゃん!── サル痘シナリオ、細菌ゲーム、ワクチン(上) 2021年3月 サル痘シミュレーション ビル・ゲイツのGERM(細菌)ゲーム サル痘への天然痘ワクチン WHO総会開催中 いつか来た道というかこの間来たばっかの道…

ワクチン接種者の肝炎 は「T細胞依存性自己攻撃」 ── 荒川央博士のブログから。

ワクチン接種者の肝炎 は「T細胞依存性自己攻撃」 ── 荒川央博士のブログから。 まとめ 参考:細胞傷害性T細胞とは ワクチン接種者の肝炎 は「T細胞依存性自己攻撃」 ── 荒川央博士のブログから。 ワクチン接種者の新しいタイプの肝炎が問題になっている。ブ…

相次ぐアメリカ要人の逮捕と軍事裁判。

相次ぐアメリカ要人の逮捕と軍事裁判。 農務長官トーマス・J・ビルサックに絞首刑を宣告。 ビル・アイヤーズに共謀罪で禁固25年の判決 オバマの回顧録の執筆者ビル・アイアーズとは? 5月1日、共謀罪でGITMOに送られる。 『トランプの再選をなんとしても阻…

ONSの公式データによると、Covid-19ワクチン接種後の子どもの死亡リスクは、非接種の子どもに比べて81倍から302倍増加する。

ONSの公式データによると、Covid-19ワクチン接種後の子どもの死亡リスクは、非接種の子どもに比べて81倍から302倍増加する。 死亡率の計算に子供を含めないONSが隠していた数字。 15‐19歳より10‐14歳、2回接種織3回接種の方が死亡率が高いが…。 ティーンエイ…

Book Review:大村智著・編集「イベルメクチン」

大村智著・編集「イベルメクチン」 河川盲目症、象皮症や疥癬を治してしまうイベルメクチン 新型コロナ感染症に対する治療効果が検討されている イベルメクチンが新型コロナに効くわけ イベルメクチン使用に反対する面々 大村智著・編集「イベルメクチン」 ”…

米国国防総省は、COVID-19が公式に存在するとされた3カ月前に、ウクライナで「COVID-19研究」の契約を締結していた。

米国国防総省は、COVID-19が公式に存在するとされた3カ月前に、ウクライナで「COVID-19研究」の契約を締結していた。 ラビリンス・グローバル・ヘルス社が創立以来エコヘルス同盟とメタビオタと協働している理由はこれか? 要はこういうことだ。 補足 米国国…

アゾフスタリのアゾフ大隊が降伏。事態は大きく動いている。

アゾフスタリのアゾフ大隊が降伏。事態は大きく動いている。 約300人のウクライナ兵が降伏した。 降伏は「最高司令部の決定」 ウクライナ兵が運ばれたのは親ロシアのドネツク人民共和国だ。 ロシアを追い込んで核を使わせ、それを口実に世界第三次世界大戦を…

アメリカ民主党はソロス、ゲイツや製薬会社と組んでウクライナでの生物学的研究に資金調達していた。

アメリカ民主党はソロス、ゲイツや製薬会社と組んでウクライナでの生物学的研究に資金調達していた。 主導者は「民主党のリーダー」だ。 おなじみの悪のオールスターの名前が並ぶ。 なんとドイツやポーランド、NATO諸国もウクライナで生物兵器研究を行ってい…

延期されていた「世界経済フォーラム(WEF)」の年次総会が開催される。

世界経済フォーラムが年次総会を急遽開催する。 世界経済フォーラムが年次総会を急遽開催する。 世界経済フォーラム(WEF)は、パンデミックが始まって以来初めての世界的な対面リーダーシップイベントとして、5月22日から26日までスイスのスキーリゾートの町…

VAERSに報告されたエイズ起因の疾患とがんは2021年に11.45倍から337.15倍に増加(下)

VAERSに報告されたエイズ起因の疾患とがんは2021年に11.45倍から337.15倍に増加(下) ヘルペス感染症は18.8倍の増加。 脳症は17.81倍の増加。 細菌・真菌感染症は24.47の増加。 敗血症は20.24倍の増加。 トドメ。心筋炎/心膜炎は337.15倍の増加。 ワク…

VAERSに報告されたエイズ起因の疾患とがんは2021年に11.45倍から337.15倍に増加(上)

VAERSに報告されたエイズ起因の疾患とがんは2021年に11.45倍から337.15倍に増加(上) 後天性免疫不全症候群(エイズ)は感染症の主な原因の一つだ。 薬剤が後天性免疫不全症候群を引き起こす可能性は十分にある。 アメリカのデータはワクチンとエイズの関係…

アメリカ軍、モデルナ Covid-19ワクチンから殺虫剤を検出

アメリカ軍、モデルナ Covid-19ワクチンから殺虫剤を検出 なんとワクチンには殺虫剤が入っていた! 中濃度のシペルメトリンとレスメトリン。 FDAの実験ではマウスの内臓を液化した。 ブーラ、バンセル、デュアトはアメリカ人ではない。全員がビルダーバーグ…

ウクライナの前線からのビデオ、画像、言葉  ──  ウクライナの敗北

ウクライナの前線からのビデオ。画像、言葉 ── ウクライナの敗北 ウクライナ兵の妻のゼレンスキーへの嘆願 捨てられたウクライナ軍 Yahoo!News記事は西側のプロパガンダに過ぎない マウリポリのアゾフ大隊の運命は「降伏するか死か」だ ウクライナは経済的に…

2月のDaily Mailでモデルナの特許と人工的につくられたウイルスの情報が報道されていた。

2月のDaily Mailでモデルナの特許と人工的につくられたウイルスの情報が報道されていた。 COVIDウイルスに“パンデミック発生の3年前にモデルナが特許を取得した配列と一致する”小さなDNAの塊が含まれていると科学者たちが主張する。 モデルナの配列が自然進…

国連安保理声明はウクライナは「討議すべき紛争」、つまり「国内問題」であると表現。

国連安保理声明はウクライナは「討議すべき紛争」であると表現。つまり「国内問題」であるということだ。 時事通信の記事 タス通信の記事 The Indian EXPRESSの報道 一方で、ポーランドはWWⅡで失ったウクライナの領土回復を目論んでいる。これは世界大戦突入…

ファイザー社の機密文書により、Covidワクチンを接種した妊婦の90%が赤ちゃんを失ったことが明らかになった。

ファイザー社の機密文書により、Covidワクチンを接種した妊婦の90%が赤ちゃんを失ったことが明らかになった。 裁判所命令によりファイザーの文書は1月末時点で、1万2千ページが公開されている。 副作用に見舞われた妊婦は46%。その58%が子宮収縮から胎児…

情報公開法により、ファイザーと規制当局は、妊娠中のCovid-19ワクチン接種が先天性欠損症と不妊症のリスクを高めるという研究結果を受け、その危険性を隠していたことが明らかになった。

情報公開法により、ファイザーと規制当局は、妊娠中のCovid-19ワクチン接種が先天性欠損症と不妊症のリスクを高めるという研究結果を受け、その危険性を隠していたことが明らかになった。 ワクチン接種後の流産リスクは、インフルエンザワクチン接種後の流産…

ファイザー社の資料:ファイザー社のワクチン試験で1,200人以上が死亡

ファイザー社の資料:ファイザー社のワクチン試験で1,200人以上が死亡 ファイザーのワクチンは、今までで最も効果のない危険なワクチン。 恐るべき副作用と奇形児の数 英国医薬品規制庁は、妊婦はワクチンを打たないようにと注意を喚起している。 ファイザー…

マウリポリの アゾフスタリに潜む小児性愛者と密売人

マウリポリの アゾフスタリに潜む小児性愛者と密売人 プーチン、トランプにアゾフスタリ製鉄所の周辺の地下壕に誰が隠れているのかを教える。 アゾフスタリ製鉄所に閉じ込められた人々の中に、児童性人身売買業者が紛れ込んでいる。 プーチンは二人のウクラ…