「人工の合成物が皮下や頭の中を這いまわっている」 ── ワクチン接種者

 

「人工の合成物が皮下や頭の中を這いまわっている」とワクチン接種者が訴える  ──  アリヤナ・ラブ博士のインタビューより。

カナダのダニエル・ナガセ医師がワクチン・バイラルの中に非生物の何ものかを発見したという記事を掲載したばかりだが、フィンランドのアリヤナ・ラブ博士は、今月初旬にバイラルではなく、実際にワクチン接種した人が頭や体の中になにかが成長していると訴え、実際にそれらを吐き出したりして写真を撮っているという衝撃的な事実を語った。

30歳の女性はワクチン接種後、体内に人工の合成生物がいるとラブ博士に語った。

 

アリヤナ・ラブ博士の患者であるバーネットという若い女性(30歳)は、健康な30歳の女性だったがモデルナのワクチンを受けた後、全く働けなくなってしまった。
彼女は、自分の体内で人工合成生物が動き回っていると信じている。それを咳き込んだりしたときに吐き出したり、また便に混じっているのが見えるという。彼女はそれらが皮膚の下や脳の中を這っているのがわかるという。
彼女は働く能力を失っただけでなく、さらに悪いことに、家族からも完全に見放されホームレスに直面している。

吐き出した合成生物は手のひらほどの大きさでしっぽがついていた。

 

彼女はずっと治療を受けていたが、最初は私のプロトコルではなくCDSを使っていた。 二酸化塩素と水素と酸素のデドックスだ。それはゆっくりと作用し。それが原因で彼女は嘔吐し一晩中気分が悪かった。
合成生物が便の中に出てきたり、白い触手をもっていてそれで泳いでいるものが見えたり、変な音がしたりした。彼女は一度何ものかを吐き出した。それは死んでいたが触手を持っていた。ある晩も何かが出てきて、彼女はそれを写真に撮った。それは彼女の手のひらほどの大きさで、爬虫類の尻尾か何かのような尻尾がついていたそうだ。

それが頭の中でずっと動いているのを感じると言って、頭を締め付けているような感じがして、夜も眠れないほど怖かったといっていた。
そして、私のプロトコルを受けて、初めて平穏になったと言った。彼女は30歳の素敵な女性で順調に人生を歩んできたのに、すべてが破壊されてしまった。

複数の患者が同じことをいい、ほかの医師も知っているが公言しない。

 

複数のクライアントが同じようなこと、同じような話をしている......本当だ......頭の中を這っているものがいるとか、体にまとわりつこうとしているものがいるとか......体の中をすばやく動き回っているものを感じることができるとか......。
また、私だけではなく、ほかの医師たちと話をすると、同じようなことを経験している人たちがいる。彼らはそれを公にしていない。なぜ公言しないのだろうか。彼らは何か他の事を考えているのだろう。

 

ライセンス喪失を恐れて真実を伝えないなら、医師は国民の敵であり裁かれるべきだ。

全能の神の前にひれ伏して正しいことをする代わりに、全能のライセンス(医師免許)に従順になっている。イエスを愛するキリスト教徒として同じ人間であるべきだ。
私は賞賛が欲しいからここにいるわけではないし、「天晴れ!」といって背中を叩いて欲しいわけでもない。医師が免許のために知っていることを言わないのなら、彼らは国民の敵であり、監禁されるべきで、人類に対する犯罪として起訴され裁かれるべきだ。



出典:Biological Creatures Found in Vaxxed, MASSIVE Clots in Pure Bloods, Urgent CPS Abduction (rumble.com)