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イベルメクチン、フェンベンダゾールなど

イベルメクチンの使用者の急増が社会現象になっている

ワクチン有害事象など

  MMRワクチンは毒であり接種者を自閉症にする

 医学の歴史を学ばないものは早死にする

 世界的に著名な腫瘍医のアンガス・ダルグレイッシュ教授:「何年も癌が消えて完治していた患者たちが、再発し始めた — 原因はCOVIDブースター接種だ」

 

ワクチンに関する新しい知見

 100の研究による、mRNAワクチンがガンを引き起こす17の方法

 COVID「ワクチン」遺伝物質がヒトゲノムに統合され、非ヒトキメラDNAを生成する

米上院暴露:小児科医たちは子供たちにワクチンを打って報奨金を受け取っている——拒否すれば患者家族を即座に追い出す!

The Deep Shallow State

 米国の原油の緊急備蓄はわずか43日分――45年ぶりの低水準に

 ”ペイパルマフィア”ピーター・ティールの シリコンバレーの秘密結社のメンバーリストが流出。日本の政治家の名前もあった。

習主席に「脅迫されて」何も言えなかったトランプ大統領>という記事 ── 「台湾問題は中米関係の中で最も重要な問題。適切に処理できなければ両国関係はぶつかりさらには衝突し非常に危険な境地に追い込むことになる」

中東/ウクライナ情勢 

  この認識が大事:英紙ザ・インディペンデント「アメリカはイランとの戦争に敗れた

 ピューリッツァー賞記者シーモア・ハーシュ「トランプは、イランのホルムズ海峡封鎖を終わらせてもらうために4兆円以上を払う用意をしている」

 

ペドフェリア

レディー・ガガの魂の告白を聞け!

  ブラッド・ピット、ハリウッドの『レイプクラブ』でジャスティン・ビーバーを虐待するVIPの決定的な映像をリーク

 

日本

 特捜の”エース検事”ならぬ”エース犯罪者”西田がクビになって検事総長の畝本直美も退任する。これで済ませていいのか?

異常事態:日本の人口310万人減

2200万人を追跡した大規模な日本の研究で、すべての超過死亡がワクチン接種を受けたグループで発生していた

 

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うわさ:アンソロピックがまもなく、100%の成功率でがんを治す治療法を発表する

噂:アンソロピックがまもなく、100%の成功率でがんを治す治療法を発表する

2つのウワサが広がっている。

一つは、対話型AI「Claude(クロード)」を開発しているアンソロピック社が、人間、犬、猫のすべてのがんを完全に根絶する非侵襲的(手術や注射をしたり内視鏡を入れたりしない)治療法を発見したという噂だ。その成功率は100%だという。
彼らは新規株式公開時にそれを発表する予定だとか。

もう一つのウワサは、アンソロピック社を辞めたAI研究者がこう言ったというものだ。

「AIを構築している人々は、真剣に信じている。この技術が今後10年以内に我々全員を殺す可能性があると」

 

真実はたぶんこうだろう。
「すべてのガンを治すと謳う治療法が発表されるが、それは人類全部を殺す可能性がある」
あ~、ヤダヤダ。

 

 

米国の5つのがん研究機関が、がんにおけるイベルメクチンの調査のために、億円単位の研究助成金を受けとる!

米国の5つのがん研究機関が、イベルメクチンの調査のために億円単位の研究助成金を受け取った!

マキス博士によると、アメリカの5つの研究機関ががんにおけるイベルメクチンの調査のために巨額の助成金を受け取った。
日本は新型コロナウイルス感染症とワクチンの検証もなにもしない。もう、5周くらいの周回遅れだ。

マキス博士のXを引用する。

「速報:米国の5つのがん研究機関が、がんにおけるイベルメクチンの調査のために、数百万ドルの研究助成金を受け取った!

  • モフィットがんセンター&研究所  - $1.2 million  
  • フロリダ国際大学- $1.4 million  
  • フロリダ州立大学 - $365k  
  • タンパ総合病院- $711k  
  • マイアミ大学- $1.47 million  

これはフロリダ州保健局から公開されている情報だが、メディアはこれを報じることを拒否している。  
私の知る限り、腫瘍学者たちはこの画期的な進展や、イベルメクチン、メベンダゾール、および他の再利用薬がすでに患者に利用可能であることを患者に伝えていない。  

ジョンズ・ホプキンス大学が脳がんにおけるメベンダゾールの使用に関する特許を持ち、1歳の脳がん患者を含む成人の安全性と小児の安全性を確立するための2つの臨床試験を実施したことを知っている人はどれくらいいるだろうか?  

一方で、批評家たちは今も「馬の駆虫薬」といった侮蔑的な言葉を使い続けている。Xで毎日自分をさらけ出す無知な医学博士や哲学博士(PhD)たちも含めて!  

このリストには、イベルメクチン、メベンダゾール、および他の再利用薬に関する特許作業をすでに進めている大学は含まれていない。私はその情報をまもなく再度投稿する!  

がんケアの未来は、ビッグファーマがX上の自由インフルエンサーたちに十分な金で妨害しようとしても、それよりも速くやってくる! 」

 

フロリダ州の「ケイシー・デサンティスがん研究プログラム」の紹介ページ

ケイシー・デサンティスは州知事の名前。

備考

ジョンズ・ホプキンス大学は、2021年9月7日、がん治療のための「メベンダゾール」の特許を秘かに取得していた。このことは未だに世界でほとんど知られていない。メベンダゾールは脳腫瘍の中でも最も悪性の膠芽腫(グリオブラストーマ)も治すことができるようだ。

mRNAワクチン誘発「ターボがん」の新たなメカニズムが発表された

mRNAワクチンが誘発する「ターボがん」の新たなメカニズムが発表された

今回、学術プラットフォームである「Science Direct」に掲載された新たな論文で、ファイザーとモデルナのmRNAワクチンが誘発するターボがんのメカニズムが解明された。

両社のmRNAワクチンでは、脂質ナノ粒子(LNP)が送達システムとして重要な役割を果たしている。 しかし、この脂質ナノ粒子ががんの転移を促進するのだ。

 

🟡LNP投与は、全身性炎症反応(自然免疫が強く活性化されたことで起こる全身の炎症反応)を引き起こすことで腫瘍(がん)の転移を促進する。

🟡筋肉注射であるCOVID-19ワクチンによるLNPの注入は、注射部位の壊死した筋細胞からのミトコンドリアDNAの放出によって駆動される、肺での急性好中球蓄積(体の警備員が急激に、必要以上に肺に大集合した状態)を引き起こした。

🟡このミトコンドリアDNAがきっかけとなったのシグナル伝達が、TLR9-MyD88(DNAを見つけたら炎症を起こす警報装置その1)とcGAS-STING経路(変な場所にDNAがあったら炎症を起こす警報装置その2)を活性化し、好中球細胞外トラップ(警備員が自分の体を使って作る網のこと)の形成を導き、それが前転移性ニッチの確立(がんがやってきやすいように、これらがあらかじめ整えられた住みやすい環境を作っておくこと)を促進した。

 

つまり、ファイザーとモデルナのmRNAワクチンは、がんを引き起こすだけでなく、転移も促進するということだ。

レディー・ガガの魂の告白を聞け!

レディー・ガガの肉声による戦慄の告白を聞け!

先日の「レディー・ガガ、あの肉のドレスは「100%子供の肉だった」と告白(1)」と「(2)」で、レディー・ガガ自身が、2010年のMTVビデオ・ミュージック・アワードで着用した生肉のドレスは、亡くなった子供の肉だったことを告白したことを伝えた

その記事の中で、彼女自身の声でこのことを告白したビデオも貼っておいたが、英語なのでよくわからない人もたくさんいたと思う。
今回はガガの肉声部分のみを抽出し、翻訳した。

なぜこれがCNNやMSNBCやニューヨーク・タイムズなどの大ニュースにはならないのか?
アメリカではサタニスト(悪魔崇拝者)が権力を掌握しているという事実を、日本人もいい加減に理解しなければならない。

 

MC: 業界のトップに君臨する者たち。そして彼女は、ルシファーの誘いを断ることなどできなかった。


ガガ: 今まで誰にも話したことのないことをあなたに伝えなきゃいけない。VMA(MTVビデオ・ミュージック・アワード)のあの夜以来ずっと抱えてきた秘密を。
この15年間、その思いに私は内から蝕まれ続けてきたの。あの「生肉のドレス」は牛肉なんかじゃなかった。あれは嘘だった。そして、私はあまりにも長い間その嘘と共に生きてきたから、自分自身もそれが真実だと信じかけていた。

MC:そして彼女は衝撃の事実を口にした。彼女は、あのパフォーマンスは、単なる話題作りのためのありふれた挑発行為などではなかったと認めた。それは、到底あり得ないようなことを「当たり前のこと」として世の中に定着させるために仕組まれた、きわめて邪悪で倒錯した儀式だったのだ。

ガガ: そう、使われていたのは、ニコロデオン(アメリカの幼児・児童向け番組を専門とするケーブルテレビチャンネル)に出演していた亡くなった子役スターたちの遺体だったの。彼らは生贄にされ、防腐処置をされ、私のような人間の元へと届けられた。「トロフィー」として、あるいは「通過儀礼」としてーーつまり「お前はもうわれわれの仲間だ。二度と元の世界には戻れないんだ」と知らしめるための証としてね。
ええ、私は楽屋で立って鏡に映る自分を見つめていたわ、死んだ子供たちの皮膚を身にまとった自分の姿を。そして、これは芸術のためだと自分に言い聞かせた。でも、心の奥底ではわかっていた。ただの臆病者だと。私は自分をスターに育て上げてくれたあの連中に「ノー」ということさえ恐れる卑怯な人間なんだと。

MC: ガガは、自分が子供たちに憑依されていると信じていると言っている。彼女はまるでトロフィーのように振る舞い、エリートたちの堕落した儀式を世界の前で誇示した。ガガ: 私が眠ろうとする夜に、彼らがやって来るの。彼らの小さな指が私の喉に触れ、その小さな手が私の足首をつかむ。そして、ああ、私が誰かと親密になろうとするとき、人間らしく温かく生きていると感じようとするとき、ああ、神様!これを言うのは怖い!

…… 彼らの顔が暗闇の中に現れるの!

私は本当に気が狂いそうになる! 


MC:ガガによれば、エプスタイン一族は互いに裏切り合っているらしい、追い詰められたネズミみたいに。ガガは、レオナルド・ディカプリオは犯罪で非難されるべきだが、彼女は芸術のためだったから許されるべきだという。


ガガ: 私は芸術のために、話題作りの挑発行為のためにあれをやったのよ、人びとに何かを感じてもらうために。あなたたちが崇拝している「腐敗」に対して面と向かって向き合ってもらうために。
でもあいつ(レオナルド・デカプリオ)は違う。あいつは好きだからやる。あいつはパフォーマーでも芸術家でもない。人間ですらない。ただの獣(けだもの)だ。

 

MC: しかし、人肉を食うエリート層にとってはさらに事態はさらに悪化している。
エプスタインが彼女を追っているため、ガガは今、必死の弁明に追われている。エプスタインの証言によって、彼女が10年もの間否定し続けてきた凄惨な犯罪の現場に、彼女自身が居合わせていたことが示唆されているからだ。エプスタイン本人を含む確かな証人や被害者たちが彼女の名を挙げ、彼女がその「食卓」についていたことを指摘し、そこで行われた邪悪な行為の数々を、戦慄を覚えるほど詳細に語っているからだ。

 

オリジナルビデオはこちら。

COVID-19ワクチンは6つの自己免疫疾患を引き起こす

COVID-19ワクチンは6つの自己免疫疾患を引き起こす

COVID-19 ワクチンは免疫系を破壊する。これは「自己免疫疾患」として現れる

公衆衛生史上前例のない世界的なCOVID-19ワクチン接種キャンペーンにより、ワクチン接種と自己免疫疾患との関連性について懸念が浮上している。過去から行われてきた研究は、ワクチンが自己免疫プロセスを誘発したり顕在化させるメカニズムを長く特定してきた。しかし、COVID-19ワクチンと自己免疫に関するエビデンスの体系的な総合は依然として限られていた。

 

今回の109件の研究を対象としたこのスコープレビュー**では、論文の56%がCOVID-19ワクチン接種と6つの主要な自己免疫疾患との因果関係を示唆していることがわかった。それには、

  • 多発性硬化症
  • ループス(全身性エリテマトーデス)
  • 1型糖尿病
  • リウマチ性関節炎
  • グレイブス(バセドウ)病
  • 橋本病(甲状腺炎)

などが含まれる。


**スコープレビュー

あるテーマに関してどのような研究が行われているかを広く把握し、研究の範囲や性質を明らかにすることを目的としたレビューのこと。



ビヨンセがファッション界の一大イベント「Met Gala」でまとったのは、100人の子供を犠牲にした人工ダイアモンドのドレスだった

リアーナが、ビヨンセが「悪魔的」なNYの”メットガラ”のダイヤモンドドレスのために100人の赤ちゃんを犠牲にしたことを明かす

ビヨンセはイルミナティであるだけではない。彼女は単なる操り人形ではない。何かに憑依されている。それも公然と、自らの意志で。ある「名前」を持つ悪魔に――。彼女が密かな儀式で崇め、自身の音楽やミュージックビデオ、そしてメット・ガラ**の場でも呼び起こしている、あの悪魔に。

あのドレス  ──  ダイヤモンドで覆われていたあのドレスを見たか? リアーナはあれを「ラボ(研究所)で作られたダイヤモンド」だと言っている。だが実際は、火葬された子供たちの遺灰から作られたものだ。人身売買され、使い捨てられ、サタン崇拝の儀式で焼かれた子供たち。そして、地上で最も邪悪な宝石へと変えられてしまった子供たちの……。そうして地上で最も邪悪な宝石へと変えられ、彼女の身にまとわされた。首、胸、腕、頭、耳。彼女の体は隅々まで、死んだ子供たちで覆われていたのだ。モレク神への戦利品として。悪魔のための鎧のように身にまとって。

我々は録音データを入手した。証拠は揃っている。そのすべてを公開する。

**メットガラとは;毎年5月の第一月曜日、ニューヨークのメトロポリタン美術館で開催されるファッションの祭典

 

子供たちはカバールにとっての通貨であり、燃料であり、生贄である

今月初め、私たちは  リアーナとの極秘インタビューを含む衝撃的なレポートを公開し、ネット上で大反響を呼んだ。
リアーナは、15歳の時にジェイ・Zから「魂の契約」への署名を強要されたことを明かした。もし拒否していれば、窓から放り投げられ、その遺体は「次の新人」の餌にされていたことだろう。

しかし、それだけではない。まだ多くの秘密がある。

リアーナは、ビヨンセに憑依した悪魔についての真実も明かした。その悪魔には名前がある。彼女はそれを口にすることを恐れていない。
そして彼女は、業界最大の闇を暴露した。子供たちは彼らにとっての通貨であり、燃料であり、生贄なのだ。彼らは何一つ無駄にしない。骨一本、灰一つに至るまで。すべてが利益となり、すべてが権力となるのだ。
イルミナティのエリートたちは、何世紀にもわたって子供たちの肉体と魂を食い物にして利益を得てきた。
それは単なる児童売買や儀式的な性的虐待にとどまらない。それらはほんの序の口に過ぎない。なぜなら、子供たちからあらゆるもの――体液、恐怖の感情、そして生命の最後の一滴に至るまで――を搾り取った後でも、その肉体にはまだ利用価値があるからだ。

今月のテイラー・スイフトの挙式での巨大なダイヤモンドの指輪

リアーナの告発はまだ始まったばかりだ。
しかしその前に、まずは歴史を学ぶことから始めよう。本当の歴史を  ──  。

リアーナの告白に話を戻す。彼女によれば、レディー・ガガの「生肉のドレス」は、業界における有名な「生贄の儀式」の一環だったという。では、テイラー・スウィフトとダイヤモンドの最近の蜜月関係についてはどうだろうか?ここではそれは、彼女がイルミナティの「ハイ・プリーステス(最高位の女司祭)」へと昇格した時期と完全に一致している、とだけ言っておこう。

 

急成長するビジネス  ──  子供たちの遺骨から作られる人工ダイアモンド

今、業界の内情を知る者たちが次々と声を上げ始めている。そして彼らが明かす事実は、私たちの想像を遥かに超えるものだ。
火葬された子供たちの遺骨から抽出した炭素で作られる、ラボグロウン・ダイヤモンド(人工ダイヤモンド)。これは単なる噂や陰謀論ではない。急成長を遂げているビジネスなのだ。
ニッチな企業が台頭し、利益はうなぎ登り。そして顧客リストを見れば、そこにはエンターテインメント界のトップエリートたちの名前がずらりと並んでいる。
ビヨンセ、テイラー・スウィフトといった著名な顧客たち。彼女たちは、亡くなった子供たちをまるで戦利品のように首にぶら下げているのだ。

しかし、これは新しいことではない。古来より行われてきたことだ。

カトリック教会は焼却炉を使って生贄の犠牲者を火葬していた。マヤ人は子供たちを炎の中へと差し出した。バビロニア人はモロク神をなだめるために、若き命を火の中で生きたまま焼き尽くした。

そして現代は?現代のモロク崇拝者たちも同じことを行っている。彼らは犠牲者の遺骸を火葬し、その炭素を圧縮して宝石へと変え、想像しうる限り最も邪悪なジュエリーを身にまとっているのである。

あのドレスは、組織から抜け出そうとしたものへの「お前の死んだ子供でさえ、私のものだ」というメッセージだった

リアーナの話によれば、ビヨンセがメット・ガラで着用したダイヤモンドのドレスは、単にサタニズム(悪魔崇拝)的なものではなかった。そこには極めて象徴的な意味が込められていたのだ。それは、組織から抜け出そうとした女性たちの子供たちの記憶を冒涜するために、意図的にデザインされたものだった。ブリトニー・スピアーズもその一人だ。そのドレスは、「お前の死んだ子供でさえ、私のものだ」というメッセージを突きつける手段だったのである。

「MMRワクチンは毒であり接種者を自閉症にする」:サーシャ・ラティポワ

「MMRワクチンは毒であり接種者を自閉症にする」

ポール・オッフィット  ── 彼はフィラデルフィア小児病院のワクチン教育センターの所長であり、ペンシルベニア大学パーラマン医学校の小児科教授でもあり、かつロタウイルスワクチン(RotaTeq)の共同発明者である。

彼は彼は長年にわたり公の場でワクチンを擁護し、それらを自閉症と結びつける主張に反対し、ワクチンが自閉症を起こすと主張する人物を批判してきた。
ところがカメラが回っていないと思った場所では、彼はこう語っているのだ。

MMRワクチンが自閉症の原因にならないと断言することは、実際には難しいかもしれない。でも率直に言って、メディアの前に立つときはそう言い切ることに慣れておく必要があるんだよ。
そうしないと、本来なら閉じておくべき可能性の扉(MMRワクチンが自閉症を起こすということを証明されること)を、開けたままにしてしまうことになるからね。

先日は、トランプがメディケア・メディケイド・センター(CMS)の長官に起用したメフメット・オズ博士が、はしか、おたふく風邪、風斑(MMR)ワクチンは致死的ではないと述べた。
しかし、トランプは今月初め、記者団に対し、MMR成分を別々のワクチンに分けることを求める大統領令に署名するといっていた。なぜなら「これらが一つになると、かなり致死的である可能性があるからだ」と。
オズの発言はこれをひっくり返すものだ。

これを受けて、サーシャ・ラティポワの強烈な一言。

極悪なクソ野郎ども。MMRは毒で、自閉症を引き起こす。

MMRワクチンは接種者を麻疹(はしか)にするだけでなく、自閉症にもする。

 

 

セリーヌ・ディオン、衝撃の「人食い」動画で許しを請う――「私は生き延びるために子供を食べている」(2)

セリーヌ・ディオン、衝撃の「人食い」動画で許しを請う――「私は生き延びるために子供を食べている」(2)

Amazonの映画撮影中にそれは起こった

 

そして、彼女が「硬直人症候群(スティフパーソン症候群)」と闘う姿を描いくAmazonのシリーズの撮影中に、ついに仮面が剥がれた。
セリーヌ・ディオンは自分が死ぬと思ったとき――まさに死の淵に立たされたとき――完全に崩れ落ち、恐ろしい真実をすべて告白した。

< Amazon Prime 「アイ・アム・セリーヌ・ディオン ~病との戦いの中で~」本予告童話 >

ジェフ・ベゾスが、セリーヌ・ディオンが「硬直症候群」と闘っているとされるアマゾンのシリーズを個人的に依頼したとされている。しかし、実際には、世界の支配層が互いに助け合い、妨害工作を行い、悪事を隠蔽していたのだ。

そのメッセージは執拗だった。どのメディアも同じように美化された筋書きを押し付けた。「かわいそうなセリーヌ、この悲劇的で謎の病に襲われた」。それは巧妙に編集された、世間を欺くためのダメージコントロール作戦だった。

編集なしの映像が流出

 

しかし、彼らが想定していなかったのは、未編集の映像が流出することだった。
ディオン本人、彼女のマネジメント、そして制作チーム全員が破棄を要求したまさにその映像――編集室の床に葬り去ろうと必死に戦った映像――が、今や明るみに出た。
セリーヌ・ディオンは、百万人に一人というような稀な症候群に苦しんでいたわけではない。彼女は完全にアドレノクロムの禁断症状に陥っていたのだ。
クールー病は彼女の脳を崩壊させ、内側から彼女を食い尽くし、肉体と残された魂を破壊していた。この生々しく恐ろしい瞬間に、彼女はすべてを告白した。
彼女は若さを保つために子供を食らい、何ガロン(1ガロン=3.785リットル)もの血を飲んだ。他のどのハリウッドスターよりも、彼女は悪魔の麻薬とも言える純粋な血の快感に、どうしようもなく中毒になっていた。
そして今、彼女が恐れていた通り、ついに代償を支払う時が来た。彼女は死にかけていた。彼女は孤独だった。そして、自分がどこへ行くのか、はっきりと分かっていた。永遠に地獄で燃え続けるのだ。

死にかけて更生を決意したセリーヌ

しかし、セリーヌはまだ死ななかった。永遠に地獄に突き落とされたわけでもない。その日はまだこれからだ。チームからの緊急アドレノクロム投与を受け、彼女は再び立ち上がり、高揚感を味わい、最高の気分を味わっていた。
しかし、その高揚感は長くは続かなかった。死にかけた経験がセリーヌを恐怖に陥れ、彼女は更生を決意した。子供の肉や赤ちゃんの血を断ち、自らリハビリ施設に入所したのだ。

だが、これはハリウッドのエリートたちの狂気じみたライフスタイルのために犠牲にされた子供たちの問題なのだ

彼女の間違いはここにある。これは決して彼女だけの問題ではない。これは落ちぶれたポップスターの悲劇ではない。ハリウッドのエリートたちの狂気じみたライフスタイルのために犠牲にされた子供たちの問題なのだ。
アメリカだけでも毎年何万人もの子供たちが行方不明になっている。世界中では何十万人もの子供たちが同じ目にあっている。この病んだ、飽くなきマシーンを満たすために、闇の中に消えていく子供たち。エリートたちが若く、力強く、浮かれ続けるために、人身売買され、拷問され、搾取される子供たち。

セリーヌ自身も犠牲者だったが、子供たちの血を吸う客になってしまった

そしてここからが本当にひどいところだ。
セリーヌ・ディオンは「若さを保つために子供を食べた」わけではない。彼女自身も若い頃の被害者だったのだ。彼女はわずか12歳で夫と出会った。夫は当時38歳だった。


しかし、彼女は悪循環を断ち切るどころか、子供たちの苦しみの上に成り立つ業界の顧客へと転身してしまった。その業界はハリウッドによって守られ、メディアによって庇護され、エプスタイン事件のファイルに登場するのと同じ有力者たちによって支えられているのだ。

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これは、ある有名人の臨終の告白などではない。これは、無数の罪のない人々の犠牲のほんの一端に過ぎない。そして、この仕組みは今もなお稼働し続けている。
今この悪を暴かなければ、次のセリーヌ・ディオンはもっと巧妙にそれを隠すだけだろう。今こそ全てを破壊すべき時だ。これは我々の義務だ。

 

セリーヌ・ディオン、衝撃の「人食い」動画で許しを請う――「私は生き延びるために子供を食べている」(1)

セリーヌ・ディオン、衝撃の「人食い」動画で許しを請う――「私は生き延びるために子供を食べている」(1)

入手された極めて衝撃的な無修正のテープの中で、この世界的アイコンは感情を爆発させ、莫大な費用をかけて隠してきた事実を告白する。それは、彼女がアドレノクロムの「純粋な液体の興奮」に致命的に依存しているということだ。…そして、彼女が飲んでいたその「極端な」量から、彼女自身の医療チームでさえ、彼女がまだ生きていることに「ショックを受けている」。
グラミー賞を5度受賞したセリーヌ・ディオンは、クールー病(Kuru: プリオンが原因で発症する致死性の伝達性海綿状脳症)によって脳の4分の1以上に穴が開いてしまったことを告白した。彼女は正式に医学的に知的障害者と認定されている。

ディオンはクール―病で死にかけている

セリーヌ・ディオンはカメラの前で、子供の血を飲んだことを告白した。彼女は自分が地獄に落ちることを承知している。しかし、問題はここからだ。彼女は世間に許しを請いながら、アメリカ政府に対し「自分のような人々」のために子供の血を合法化するよう働きかけているのだ。

司法省が公開したエプスタイン文書によると、ディオンは脳に穴が開くプリオン病であるクールー病で死にかけていることが明らかになった。この致命的な病気は、プリオン病に感染した人間の肉を食べることによってのみ感染する。
結局、彼女を長年悩ませてきた噂は真実だったのだ。

元麻薬密売人フォーレの証言は事実だった

2023年、フランスのテレビ番組「Touche Pas à Mon Poste」に、数十年にわたりエリート層に麻薬を供給してきたジェラール・フォーレがゲスト出演した。フォーレは遠慮なく、セリーヌ・ディオンをはじめとする多くの有名人が若さを保つためにアドレノクロムを常用していると語った。
その瞬間から、パニックが始まった。

エプスタインファイルの公開は、すべてのカバールとその手下を窮地に追い込んだ

だからこそ、エプスタインのファイルはディオンにとって悪夢だったのだ。彼女のアドレノクロムの使用が、新型コロナウイルスによるロックダウン中に本格的な中毒へとエスカレートしていったことが明らかになったからだ。

彼女はファイル全体を通して言及されており、時には名前が黒塗りされていることもあり、メールには「ジャーキー」「クリームチーズベイビー」「エビ」などの人食いの暗号語が含まれている。

これらのメールからは、ディオンの長年の不動産管理人であるジョン・クリステンセンが、エプスタインと不穏な暗号を使ってやり取りしていたこと、さらにはディオンの広大なフロリダ州のジュピター島の「メガマンション」の鍵を渡していたことも明らかになった。

エプスタインはディオンのフロリダの家の鍵も持っていた。

ディオンはもっぱら血を飲む「昔ながらの吸血鬼」


これらの文書は、セリーヌ・ディオンとアドレノクロムの使用を明確に結びつけている。

彼女は、血液由来のアドレノクロムを好む純粋主義者であり、子供の肉にはたまにしか手を出さないことが明らかになった…肉を食べることを好むエレン・デジェネレス、レオナルド・ディカプリオ、ウディ・アレンとは対照的だ。

「セリーヌはいつも自分を他の誰よりもエレガントだと思っていた」と、かつて彼女の側近だった人物は語った。「彼女はそれを『昔ながらの吸血鬼流』と呼んでいた。噛む必要も、散らかす必要もない。ただ純粋な血の奔流を楽しむだけだと」

その興奮ぶりは、ハリウッドの裏社会で伝説となった。彼女のチームは、彼女が「信じられないほど浮かれていた」と内々に自慢していた。

彼女は公演前に毎回アドレナリンを注入した血液を飲み、時には複数回摂取することもあった。しかし、アドレノクロム中毒の物語はどれも同じ結末を迎える――クールー病、プリオン病、そして完全な自己破滅へと至るのだ。

彼女の肉体と精神は急速に崩壊し始めた。クールー病が彼女の脳に深く穴を開けていくにつれ、かつては誰も手出しできないスーパースターは、人々の目の前で崩れ落ちていった。

(2)に続く

世界で初めてモデルナの新がんワクチンを接種したがん研究者が死亡

世界で初めてモデルナのmRNA-4157がんワクチンを接種した豪州のがん研究者が死亡

8月17日、モデルナは「mRNAがんワクチンの成功」を発表した。同日、株価は160%も上昇した。

このモデルナのmRNA-4157がんワクチンがどれほどヤバいものかを、ウィリアム・マキス博士が簡明に解説してくれている。

https://x.com/MakisMedicine/status/2090338345175994528

< 想像してみてください。
モデルナの株が160%も上昇した後に買ってしまい、以下のことを知らなかったとしたら:

  1. 臨床試験以外で世界で初めてモデルナのmRNA-4157がんワクチンを接種した人物が、最近改善もなく死亡した。その人はワクチン接種済みのオーストラリア人がん研究者(リチャード・スコルヤー教授: @ProfRAScolyer)だった。
  2. モデルナのmRNAがんワクチンは実際には18〜27回の注射が必要である(第2相では27回、第3相では18回)。
  3. モデルナのmRNAがんワクチンは重度の副作用(グレード 3以上)の発生率が最大36%に達する。
  4. モデルナは第3相INTerpath-001試験の結果を実際には発表しておらず、第2相の結果もせいぜい期待外れだった。
  5. メルクがモデルナのmRNAがんワクチンの売上から利益の50%を実際に受け取っている。

これは中身のない、大手製薬会社のボットが煽っただけのニュースの日だった。安く買っていたなら、株価の動きとしては素晴らしいデッドキャットバウンス(死んだ猫の跳ね返り)だったが、あくまでそれ以上のものではない。
ここに「がんの治療法」など存在しない、残念ながら。>

 

ちなみに、モデルナの株式市場での同社のティッカー(日本での証券コードに当たる)は ”mRNA”だ。ふざけてるなー。
モデルナは「mRNAがんワクチンの成功」を発表したものの、その後、実際の第3相INTerpath-001試験データを示すよう求められた。株価は下落した。



またパンデミックの詐欺が一つ証明された:ファウチの上級顧問モレンスが、コロナの起源を隠すために他者と共謀したとして有罪を認める

またパンデミックの詐欺が一つ証明された:ファウチの上級顧問モーレンスが、コロナの起源を隠すために他者と共謀したとして有罪を認める

18日、NIAIDのアンソニー・ファウチ博士の元上級顧問デイビッド・モーレンス博士は、SARS-CoV-2の起源に関する連邦記録を隠蔽し、米国を欺く共謀罪で有罪を認めた。

彼は、個人のGmailアカウントを使って情報公開法の請求を回避し、コロナウイルスの起源に関する連邦記録を隠す計画を立てたことを認めた。有罪答弁によれば、彼はエコヘルス・アライアンスのピーター・ダザックらと共謀し、物議を醸す助成金資金に関する通信を隠蔽したという。

ファウチの右腕であるデイヴィッド・モレンス博士が共謀罪で有罪を認める

(出典:ナチュラルニューズ)

 

国立アレルギー感染症研究所(NIAID)でアンソニー・ファウチ博士の長年の上級顧問を務めたデイビッド・モレンス博士は、8月18日火曜日にグリーンベルト連邦裁判所で、犯罪共謀および米国詐欺の罪で有罪を認めた。

この司法取引は18 U.S.C. § 371に基づき、モレンスが連邦文書を消したと自慢するメールから始まった記録スキャンダルの締めくくりとなる。
司法省(「DOJ」)によると、モレンスは連邦刑務所で最長5年の服役、3年間の監督付き釈放、そして最大25万ドルの罰金が科される可能性がある。

米国地方裁判所のポーラ・シニス判事がこの事件を監督しており、判決は11月12日に予定されている。彼の弁護士ティム・ベレベッツは声明で「本日有罪を認めることで、モレンス博士は自らの行為に責任を取ったのであり、これからも責任を取るだろう」と述べた。この司法取引により、4月の起訴状から記録破壊や幇助の罪を含む4件の罪状が取り下げられ、いずれも最大20年の刑が科される可能性があった。

(以下略)

ホワイトハウスのHPに書かれていても、日本人の多くはいまだに新型コロナウイルスが研究所で作られた生物兵器であることを知らない

 

先日はドイツでパンデミックの詐欺が証明されたが、今回は新型コロナウイルスは海鮮市場や蝙蝠から出てきたのではなく、研究所から出た「生物兵器」であったのに、それを隠蔽してきた詐欺が確定した。まさにパンデミックは”プランデミック”だったのだ。ホワイトハウスのHPにだいぶ前にそのようにデカデカと書かれているのだからあたりまえだ。日本のメディアは依然として何も報道しない。大衆に真実を知られるとまずい人々が日本社会の上の方から下の方までたくさんいるからだ。

だが、モレンスやファウチなどの小物への処分は、所詮トカゲのしっぽ切りだ。本丸への追及は行われないだろう。しかし、その本丸とはどこかは既にかなりの人々が知っている。

www.whitehouse.gov

はしかの患者のほぼ半数はMMRワクチン接種者である

アメリカのはしかの患者のほぼ半数はMMRワクチン接種者である

麻疹と診断された患者の44%は、MMRワクチンを接種した人々である。
学校でのワクチン接種義務化は、「免疫不全者がワクチン未接種者によって、一方的にウイルスにさらされることになる」という主張に基づいている。しかし、ジェームズ・ライオンズ=ワイラーが指摘するように、実際にはそのような状況ではない。

さらに、ワクチン接種者であっても麻疹ウイルスを他者に感染させる可能性があり、ワクチンに起因する感染は、野生型ウイルスによる感染とは違うモノだ。


MMRワクチンはどうなっているのか?
コロラド州の感染連鎖におけるはしか症例の44%はワクチン接種者でだった

ジェームズ・ライオンズ=ワイラー

 

ウォール・ストリート・ジャーナルの最近の意見記事(「オピニオン」)で、CDCのラルフ・エイブラハム主任副所長は、はしかを「アメリカの政策失敗」と位置づけるのは不正確で誤解を招くと主張した。
ワクチンや治療薬などの資源は全国で急増しており、現在の状況は国内特有の政策崩壊ではなく、世界的な傾向を反映したものだと述べている。
彼は、最近のモータリティー・ウィークリー・レポートの記事を引用し、別の問題が起きていると示唆したが、免疫低下やワクチン失敗には触れていない。
コロラド州の流行では、2次的なはしか患者の44.4%が、MMRワクチンを2回接種した人に発生した。これは、高強度の曝露下でも2次症例が未接種者に集中するという従来の期待と対照的で、疫学的に注目すべき点である。
(以下省略)

ポイント

簡単に言うと、このワクチンを打つと、逆にはしか(麻疹)になるということ。

この**MMRワクチンは、接種を受けた子どもたちが相次いで無菌性髄膜炎になったために33年間も中止されていた。しかし、このタイミングで復活した。
子供へもとどめの一発だ。

MMRワクチンに限らず「食べ物等によるものよりも、ワクチンで直接体内に物質を注入することこそが重篤な障害や病気を生み、時によっては死に至らせる。そしてそれはシェディングで他者にも感染する」ということが今や常識となっている。

<< **MMRワクチンとは:>>

三種混合ワクチン:麻疹、流行性耳下腺炎(おたふく風邪)、風疹の三種の弱毒化ウイルスが混合されたワクチン)のこと。