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The Deep State

ノルドストリームを破壊したのは誰だ?

インドでビル・ゲイツらが訴訟でゲームオーバー

バイデンは「パンデミックは終わった」と突如宣言した。

ウィキスプークス、「プランデミック」の実行者たちの驚くべき全リストを明かす。

モデルナがファイザーを提訴した本当の理由が公式文書で確認された。
COVID-19の存在を世界が知る前に、COVIDワクチンを開発することを可能にした機能獲得研究の後、モデルナは2013年にCOVIDウイルスを作成し特許を取得していた。

英国政府は未接種者は国民の約30%もいるのに、わずが8%だという嘘をついていることが発覚した。

欧州議会議員が、EU Covid委員会でアストラゼネカとモデナにワクチンとワクチンの契約について追求。

米国で承認された2価ブースターは、以前にヒトでテストされていないし、ワクチンは2020年の初めに中国当局によって提供されたウイルスのDNA断片に基づく製品だった。

CDCがCOVID-19に関する発言を検閲するためにビッグテックと協力していたことを内部文書が暴露。

爆弾証言 ── 「彼(笹川)は胸をたたきながら『私は文(鮮明)氏の犬だ』と言った」元アメリ統一教会幹部。

WHOのテドロスは医師の資格は持っていない、エチオピアテロリストグループ(ギャングマフィア)の現役幹部で、彼をWHOの事務総長に就けたのはCIAだ。

ウクライナ情勢 

ウクライナネオコンによる最も新しい厄災だ。

イランとアルゼンチンがBRICSブロックへの加盟を申請

サル痘と天然痘ワクチン

茶番劇をもう一度:「サル痘はファイザー社のワクチンを投与された国でのみ発生し、テクノクラート的大リセットの推進に利用されている。 

ワクチン有害事象など

ファイザー社は3.3兆ドル(約450兆円)の損害賠償責任を負う可能性がある」

FDAとMHRAは2020年10月、COVIDワクチンが心臓障害、血栓、子供への害と死を引き起こすことを知っていたことを認めた

米国政府のデータでは、COVIDワクチン接種によりガン患者が1,432倍増加した。

チリ、世界で最も高いCovidワクチン接種率、ICUベッド占有率95%と高い超過死亡率を記録 ── 「接種して突然変異や遺伝子操作された人びと」の職場での差別を禁止する法律も制定済み。

英国政府の発表によると、Covid-19ワクチン接種を受けた246人に1人が、接種後60日以内に死亡している。

英国の医薬品規制当局は、COVID-19ワクチンの致死率は少なくとも他のすべてのワクチンの740.2倍であると認めた。

すべての新型コロナウイルス変異株は人工ウイルスである疑いが強い ── 荒川央博士

V-AIDSと関係あるのか?MBSテレビ『梅毒』過去最悪のペースで流行...コロナ禍の非接触時代になぜ?」

 

Covidワクチンに関する新しい知見

ワクチン接種者の体にできる”血栓”は血液が凝固したものではなかった

マジ?!ワクチンにはmRNAもスパイクたんぱく質もなかった!ワクチンは生物兵器ではなく化学兵器だ!

世界的な医療爆弾!COVIDワクチンによる "血栓 "とはなにかが明白になった。 

「人工の合成物が皮下や頭の中を這いまわっている」 ── ワクチン接種者

カナダの研究者が、モデルナとファイザーのCovidワクチンにカーボンナノテクとツリウムを発見。やはりあの非生物はすくすくと”成長”しているらしい。

 

 ペドフェリア/幼児性人身売買

マウリポリの アゾフスタリ製鉄所に潜む小児性愛者と密売人ーもうすぐ地獄の釜の蓋が開く。

日本

田中宇の「安倍元首相殺害の深層」  ──  <マスコミ権威筋が頓珍漢なままなので、日本人のほとんども何も知らないまま事態が転換していく。> 

おかしなことだらけの安倍元首相暗殺事件

ジョンソン首相辞任の意味」 ── 田中宇氏の見立て。そして安倍元首相に刺客を送ったのは誰か?

岸田首相、菅前首相、河野太郎内閣府特命担当大臣らが東京地検特捜部に殺人罪、殺人未遂罪で告訴された。

お隣でも。文大統領ら、集団損害賠償請求訴訟を起こされる。

「国民の96%が2度のワクチン接種を終えたにもかかわらず、1日の新規感染者は17万人を記録しており、ワクチンには有効性がない」
「多くの死亡者・重傷患者が発生するまで放置した」
「ワクチン接種と副反応との因果関係を認めなかった」
「文大統領は昨年1月の会見で『全ての副反応に対する責任は全て政府が負う』と嘘をついた」

退任まで4日の文大統領、コロナワクチンめぐり集団訴訟起こされる(レコードチャイナ) - goo ニュース

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「3回、4回、5回、6回、7回、8回…… エンドレス。」

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(この目次は非定期的に更新します。)

 

 

 

ブラックロック社のラリー・フィンクCEO ── 「ウクライナ戦争はグローバリゼーションの終焉を意味する」

 

ブラックロック社のラリー・フィンクCEO ── 「ウクライナ戦争はグローバリゼーションの終焉を意味する」


バンガード社らとならんで世界の非常に多くの企業の株主でもある、ブラックロックのラリー・フィンク最高経営責任者(CEO)は、今年3月、ロシアのウクライナ侵攻は「過去30年間に我々が経験してきたグローバリゼーションに終止符を打った」と述べた。
もう古い記事だが、今回の”事件”の本質が洞察されているので紹介する。

インフレがやってくる、そして経済は地元製造業への依存度を高める。

 

世界最大の資産運用会社のトップは3月24日、世界経済の暗黒の日が来ることを警告する書簡を株主に送付し、インフレが特に懸念されていることを示唆した。
フィンクは、戦争によって各国は自国の経済が他国にどの程度相互依存しているかを再評価することを余儀なくされるだろうと予測した。フィンクによるとそれはまた、経済が地元の製造業への依存度を高めるよう促す可能性があるという。
ウクライナにおけるロシアの侵略とそれに続く世界経済からの分離は、世界中の企業や政府が依存関係を再評価し、製造と組み立ての足跡を再分析するよう促すだろう」


億万長者ハワード・マークス「最も確実なものに価値が置かれる」

オークツリー・キャピタル・マネジメントの共同創設者兼共同会長である億万長者のハワード・マークスは、投資家に同様の感情を表明する手紙を書き、インフレが長期的な結果になる可能性が高いと警告した。
「グローバリゼーションのこれらの否定的な側面の認識は、振り子を地元調達に戻す原因となっている」とマークスは書いている。「最も安く、最も簡単で、最もグリーンな供給源よりも、おそらく最も安全で確実なものにプレミアムが置かれるだろう」

 

フィンク「経済制裁はロシアへの経済戦争だ」

侵攻のずっと前から経済的苦境を経験していたアメリカ合州国EUは、ロシアに壊滅的な経済制裁を課し、エネルギー価格の上昇を悪化させ、市場を混乱させた。
バイデンはウクライナ侵略を叩き、プーチンのロシアへの新たな経済制裁を明らかにした。
フィンク氏は、対ロシア経済制裁はモスクワに対する「経済戦争」に等しいと述べ、これにより展開される危機が投資家にどのように影響するかを予測する努力をすると述べた。

ブラックロックポートフォリオには、推定10兆ドル相当の資産が含まれている。フィンクは手紙の中で、同社はロシア株式の購入を停止したと書いている。
「過去数週間にわたり、私はクライアントや従業員を含む数え切れないほどの利害関係者と話をしてきたが、彼らは皆、資本がロシアに配備されるのを防ぐために何ができるかを理解しようとしている」とフィンクは言った。

グローバリゼーションの恩恵を信じるフィンクが、グローバリゼーションが終わったといった意味は大きい。

 

彼は、ウクライナでのロシアの戦争は、グローバリゼーションの台頭のせいでモスクワが世界の資本市場に巻き込まれてからのこの数十年間の転換点を示していると述べた。

「私はグローバリゼーションの恩恵とグローバルな資本市場の力を長期的に信じている。グローバル資本へのアクセスにより、企業は成長に資金を提供し、各国は経済発展を促進し、より多くの人々が経済的幸福を経験することができる」
フィンクはこう彼の信念を述べたが、それにもかかわらずグローバリゼーションの時代が終わったといったのだ。

つまりそれは、自らの滅亡の危機をも感じているということだ。

 

出典:

nypost.com

許されざること:CDCによると、米国では少なくとも163人の子供が死亡し、1200人が障害を負い、15,000人が入院し、58,000人が負傷した

 

許されざること:CDCによると、米国では少なくとも163人の子供が死亡し、1200人が障害を負い、15,000人が入院し、58,000人が負傷した。

米国の疾病管理センター(CDC)が発表した最新の数字によると、米国全土でCovid-19ワクチン接種により約58,000人の子供が負傷しており、これらの子供たちのうち1,201人が生命を脅かす出来事または恒久的な障害に苦しんでいるが、さらに悲劇的なことに、163人の子供が2022年9月29日現在で命を落としている。

少なくとも57,622人の0〜17歳の子どもが損傷を負い、14,728人が入院または病院に行った。

 

疾病管理センター(CDC)は、毎週更新されるワクチン有害事象報告システム(VAERS)をホスティングしている。
残念ながら、CDCは、2022年9月29日現在、少なくとも57,622人の子供(0〜17歳)がCovid-19ワクチン接種のために損傷を負ったことを明らかにしている。

ヤンセン(ジョンソン&ジョンソン)のワクチンはこれらの傷害のうち1,358件、モデルナのワクチンは10,751件、ファイザーのワクチンは45,425件の原因である。

 

CDCはまた、14,728人の子供がCovid-19ワクチン接種による怪我のために病院を訪れたか入院したことを明らかにしている。

ファイザーのワクチンにより、13,636人、モデルナのワクチンで1,001人、ヤンセンのワクチンで62人の子どもが入院した。

1,201人の子どもが生命を脅かされるか、永久的な障害を負った。

 

CDCは、1,201人の子供が生命を脅かす症状に苦しんだり、Covid-19ワクチン接種のために永久に障害を負ったままになっていることを明らかにしている。

ファイザーのジャブは、1,073人の子供、モデルナのジャブの119人の子供、ヤンセンのジャブの4人の子供を殺害するか永久的な障害を与えた。

少なくとも163人の子どもが死亡した。

 

CDCは、少なくとも163人の子供がCovid-19ワクチン接種のために命を落としたことを明らかにした。

ファイザーのワクチンは143人の子供を殺し、モデルナのワクチンは20人の子供を殺した。

さらに不幸なのは、これらの数字が子供たちのCovid-19ワクチン接種の真の結果を説明してはいないことだ。


それは、これらの数字は、CDCが実際にVAERSに報告される有害事象のわずか1〜10%しか推定していないからだ。

ノルドストリームを破壊したのは誰だ?

 

ノルドストリームを破壊したのは誰だ?

 

2022年9月26日午後、バルト海ボーンホルム島近くのノルドストリーム1と2でガス漏れが発生し、海面上に大量のガスが漏出した。

 

破壊されたのは4箇所だった。

 

当初、地震学の教授でスウェーデン国立地震ネットワークのディレクターであるビョルン・ルンド氏は、観測された2つの「地震」は爆発だと述べた。同氏は、「2回目の大きな爆発は、100キロ以上のダイナマイトに相当する」と述べた。ちなみに、広島の原爆は同じTNT換算で15キロトンである。

このとき、破壊されたのは3箇所と報道されたが、スウェーデン沿岸警備隊が29日、今週初めに損傷したノルドストリームパイプラインで4番目のガス漏れを発見したと発表した。

Fourth leak found on Nord Stream pipelines, Swedish coastguard says | Reuters

デンマーク政府のノルドストリームの 漏出に関する生放送もフレデリクセン首相は 「これは意図的な行動であり、事故ではありまません」と語った。

今年はじめのバイデンとヌーランドの話。

 

今年2月、バイデンは嬉しそうにこのように語っていた。

バイデン「もしロシアが侵略すれば、ノルドストリーム2はもはや存在しなくなる。われわれはそれを終わらせる」
記者「しかし、どうやってですか?というのは、このプロジェクトはドイツの管理下ではないですか」

バイデン「約束するよ、我々はそれを成し遂げられる」

ヌーランド米国務次官は1月にこういっていた。
「ロシアがウクライナに侵攻したら、ノルドストリーム2計画が前に進むことはない」

ある欧州議会議員のTweet「ありがとう、アメリカ」

 

事故ではないということだが、では、誰が破壊したのだろうか?
欧州議会の現職議員であるポーランドの元外相シコースキーは、27日にこのようにTweetした(その後自ら削除した)。

このTweetに対して、Progressive Internationalのパウェル・ワーゲンという人はこのようにつぶやいた。
欧州議会の現職議員であるポーランドの元外相(シコースキー)は、極寒の冬に何百万人もの人々を貧困に追いやる可能性がある、ドイツが一部所有の民間インフラへの米国の攻撃を称賛している。言葉がありません」

 

ロシアから買ってた3倍の値段でアメリカのガスを買わされ、今またパイプラインまで壊された。それをヨーロッパ議会の議員が「ありがとう、アメリカ」といったのだ。
バイデンは、欧州、ウクライナ、ロシア、中国すべてのユーラシア勢力を弱体化しようとしている。これに諸手を挙げて賛同し、ウクライナで代理戦争を続けるEU/NATOは気が狂っているのか。惨めなものだ。

夏にCIAがノルドストリームへの攻撃の可能性をベルリンに告げていた。

 

ドイツの「シュピーゲル」誌は、匿名の情報源を引用して、CIAが夏にノルドストリーム1と2に対する攻撃の可能性についてベルリンに知らせていたと報じた。

それは偶然かもしれないが、日曜日にドイツ人がロシアに対する制裁の終了とパイプラインの再開を要求するデモをしていた。

ドイツのプラウエンに住む何千人もの人々が、ショルツ首相の政策と、エネルギーとガスの価格の高騰に反対している。彼らは、ロシアに対する制裁の終了とノードストリーム 2 ガスパイプラインの再開を要求している。ドイツの他の都市でもデモが行われているが、EU のメディアはそれらを検閲して見られないようにしている。

 

核兵器が使われた。

ノルドストリームのパイプラインものすごい強度だ。ドイツの新聞「デア・シュピーゲル 」は実に500キログラムのTNTに匹敵する効果(広島原爆の33倍)を持つ爆発装置が使われたと報道した。核攻撃だ。

ノードストリームパイプの強度はどのくらい強いの?とても!
鋼管自体の壁は 4.1 cm (1.6 インチ) で、さらに 6 ~ 11 cm の鉄筋コンクリートでコーティングされています。パイプの各セクションの重さは 11 トンで、コンクリートが適用されると 24 ~ 25 トンになります。

 

4月14日にロシア黒海艦隊の旗艦「モスクワ」が沈没した。
ロシアは火災だといったが、米国国防総省高官の1人は、ウクライナのミサイル「ネプチューン」2発がモスクワに命中したと指摘した。
このモスクワには核弾頭ミサイルが搭載されていたといわれ、その核をウクライナ側が手中にしたのではないかという懸念も指摘されていた。
彼らはそれをノルドストリーム破壊に使ったのだろうか?

タッカー・カールソンたちも指し示す容疑者

「これは非道な行為だ」 ── フォックス・ニュースのタッカー・カールソンは、ロシアのノルド・ストリーム1&2パイプラインに対する妨害工作の最も可能性の高い容疑者を概説した。

 

アメリカはヨーロッパに宣戦布告した!

 

ウクライナに住んでいるアメリカ人の小説家、映画監督であるゴンザーロ・リラは、ノルドストリームの爆破について、「アメリカはヨーロッパに宣戦布告した」と述べる。

気になる情報:ゼレンスキーはロシア軍に拘束されたのか?

ZeroHedgeの報道

ゼロヘッジ紙が9月3日にこのように発信した。
「ロシア軍は未公開の仮設滑走路でゼレンスキーを拘束した」

この情報、かなり確実性が高いとか。もっともウクライナもゼレンスキーのダブル(影武者)はたくさん用意しているだろう。

硬化した中国のアメリカへの態度

8月、中国外務省の報道官の趙立堅(Lijian Zhao)が911やその他の犯罪について公然とアメリカを非難した。これに対してアメリカから公式な反論があったとは聞いていない。個人対個人の関係にたとえて考えれば、これは”絶好宣言”に近いのではないか。

 

「誰もが自分自身を明快に理解することが必要です。国家もまた」
 ── America

ウクライナの4州のロシアへの併合

ウクライナヘルソン州など4州が住民投票を行った。30日に行われたロシアへの併合の調印式をウクライナが認めないのは当たり前だ。ロシアの狙いはロシア国民に対して、ロシア語を話す人口がほとんどの、つまり実質ロシア人でありロシア国民が同胞とみなしているこの地域に対する、ロシア政府の態度を明確に説明するためだ。
だが、NATOアメリカが挑発をやめないのなら、戦火がモルドバなどの他国へも広がることのほうが重大事だ。

追加情報 犯人はアメリカ海軍キアサージだというビデオがアップされた。

ノルドストリームの破壊工作はアメリカ海軍の強襲揚陸艦(USS キアサージュ)だと主張するビデオがアップされた。

rumble.com



 

COVID-19ワクチンmRNAが母乳中に発見されるようになった。

 

COVID-19ワクチンmRNAが母乳中に発見されるようになった。

小規模ながらも画期的な研究(こちらから入手可能)がJournal of the American Medical Association(JAMA)Pediatricsで発表され、ワクチン接種後1時間以内に授乳中の女性の母乳中に微量のCOVID-19ワクチンmRNAが見つかったことが実証された

この研究は2021年2月から10月にかけて実施され、授乳中の女性は11人で、そのうち5人はモデルナワクチンを受け、6人はファイザーワクチンを受けました。ワクチン前の母乳(対照)とワクチン後の母乳を比較した。

結果は?
検査を受けた女性11人中5人の母乳は、検出可能なCOVID-19ワクチンmRNAがあった。これは研究グループの45%(ほぼ半分)だ。

mRNAは、ワクチン接種後1時間以内とワクチン接種後45時間後に母乳中に検出された。

もちろん、これはCOVID-19ワクチンmRNAが45時間後に母乳からなくなることを意味するものではない。スパイクタンパク質/ mRNAがワクチン接種後数ヶ月間持続できることはすでに見てきた
ロバート・マローン博士がまとめたある研究によると、

産生されたmRNAおよびスパイクタンパク質は、ヒト患者のリンパ節胚中心において数週間持続する。mRNAワクチン接種患者LNsにおけるスパイク抗原に対する免疫組織化学染色は、個体間で異なるが、2回目の投与後16日目に胚中心に豊富なスパイクタンパク質を示し、スパイク抗原は2回目の投与後60日目まで依然として存在していた。 何十年もの間mRNAに取り組んできた私は、これが非常に珍しいことを証明することができる。

先の研究に戻ろう。著者によると;

「これらのデータは、乳房細胞へのCOVID-19ワクチンmRNAの生体分布と、遠くの細胞に輸送できるワクチンmRNAをパッケージ化する組織EVの潜在的な能力を初めて実証している」

彼らは、COVID-19ワクチンの投与後、「ワクチンmRNAを含む脂質ナノ粒子は、血行性および/またはリンパ管経路を介して乳腺に運ばれる」と推測している。

参加者はわずか11人しかいなかったが、著者らは「検出されたワクチンmRNAが翻訳的に活性であるかどうかを実証する機能的研究が不足している」と述べている。これは、ワクチン接種後の母乳の安全性が不明であることを意味している。

研究は、より多くの情報が利用可能になるまで、ワクチン接種後最初の48時間母乳育児を止めることをほのめかしている

 

安全性を実証する証拠がないにもかかわらず、著者らは「EBMで検出されたCOVID-19ワクチンmRNAの散発的な存在と微量の存在は、COVID-19 mRNAワクチン接種後の母乳育児が安全であることを示唆している。特にワクチン接種後48時間を超えたときに」と結論付けている。

安全性に関するこの結論は矛盾していないにしても、彼ら自身の助言によって弱められている。

「母親の予防接種後最初の48時間以内に6ヶ月未満の子供を母乳で育てることについては、より多くの安全性試験が実施されるまで注意が必要です」

そして、この研究は「注意」を助言することによって何を意味するのだろうか?
彼らは詳細を提供していないが、研究の著者はより多くの情報が利用可能になるまで、ワクチン接種後最初の48時間母乳育児を止めることをほのめかしているようだ。

 

私たちの推測は、安全性データの欠如に関する著者の結論、特に次の結論によって支持されている。

  • 彼らは「乳児の頻繁な母乳育児後の累積ワクチンmRNA曝露の可能性を試験しなかった」

  • 「生後6ヶ月の間に乳児に与えられた複数のルーチンワクチンに対する免疫応答に対するCOVID-19ワクチンmRNAの潜在的な干渉を考慮する必要がある」

     

これらの調査結果は一般には隠されていたのか?

この研究には他にも興味深いものがある。方法論を説明する補足によると、この研究は「2020年2月から10月にかけて実施された」という。

私たちは以前、その情報が正しいかどうかを尋ね「著者の誤りの可能性」だけでなく、研究が抑制された可能性も挙げた。我々は、非臨床試験のためのCOVID-19ワクチンの入手可能性は、後のタイムラインを示唆していることを示唆した。私たちは今答えを持っている:研究は2021年2月から10月にかけて実施された。

これはまだデータがほぼ1年前のものであることを意味する。一般市民と職員が不当なワクチンの義務化にさらされていた時代に、妊婦が予防接種に伴うリスクを知ることはよかったでしょう。遅れがワクチンの躊躇に寄与しないという制度的および医学的決定に起因するかどうかを尋ねずにはいられません。残念なことに、出版の遅れは、より限られた研究からの反対の知見が、母乳中のワクチンmRNAの欠如について公衆を誤解させ、誤解させるのを許してしまった。

FDA/CDC/大手製薬会社の約束

 

この研究の結果が、ワクチンが妊婦にとって「安全で効果的」であると保証 したFDAとCDCの当局者によってなされた約束に疑問を投げかけたことは驚くことではない。これらの約束は、妊娠中の女性に投与されたCOMIRNATY/SPIKEVAXに関する利用可能なデータは「妊娠中のワクチン関連リスクを知らせるには不十分である」と主張したワクチン製造業者自身の主張によって支持されていないため、常に疑わしいものだった。

モデルナとファイザーは、妊娠中のラット研究についてCDC/FDAよりも納得していないのは、長い間事実だった。

 
 

ともかく、この最新の研究からの注意の警告と、乳児の安全性データの未知の部分への重点に直面して、CDCは依然として母乳育児中の女性にCOVID-19を推奨している。

「CDCは、妊娠している人、母乳育児をしている人、現在妊娠しようとしている人、または将来妊娠する可能性のある人、資格があればブースターを服用している人など、6ヶ月以上のすべての人にCOVID-19ワクチンを推奨しています」

ファイザーとモデルナが授乳について主張していることについては?


両ワクチンメーカーは現在、
自社のワクチンが「母乳中に排泄される」かどうかは「不明」だと述べている。

この最新の研究の結果に基づいて、彼らが見てみようとはしなかったからだと推測している。

 

出典:COVID-19 Vaccine mRNA now found in breastmilk (substack.com)

インド:ビル・ゲイツらが訴訟でゲームオーバー

 

インド:ビル・ゲイツにワクチン被害者の家族に答えるための法定への出廷日が設定された。

 

本ブログで既報の通り、2021年11月、ビル・ゲイツに対する世界初のCovidワクチン殺人事件がインドで提訴された。
これは、鉄道会社が旅行の条件として「コビシールド」の”ワクチン”を義務付けたため、コビシールドの「ワクチン」を服用した後に死亡した23歳の事件だった。指名された2人の被告は、ビル・ゲイツとインド血清研究所のCEOであるアダール・プーナワラだった。具体的な氏名をあげられていなかったが他の被告は「他の政府高官や指導者」だった。原告は1億3400万米ドルの補償を要求し、被告は嘘発見器と薬物分析検査を受けるよう求めていた。
この事件に関するこれ以上のニュースはまだないようだ。しかし、若い医師が関わる別の訴訟が進展した。

コビシールド、ゲイツ、GAVI


コビシールドとは、インドの血清研究所によって作られたオックスフォード - アストラゼネカワクチンだ。ビル・ゲイツは、コビシールドの「ワクチン」製造の取り組みに資金を提供した。2020年8月のヒンドスタン・タイムズ紙の報道によると、ゲイツはコビシールドに大きな夢を抱いていた。

ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団は、戦略的投資基金を通じて、Gaviに1億5,000万米ドルの資金を提供し、その後、潜在的なワクチン候補を製造する血清研究所を支援するために利用されます。SIIが製造した潜在的なCovid-19ワクチンは、少なくとも92カ国で利用可能になる可能性が高い。

Serum Institute ties up with Bill Gates Foundation, Gavi to speed up Covid-19 vaccine manufacture process | Latest News India - Hindustan Times

最初の殺人事件が提起される前月の2021年10月、インドの予防接種後の全国有害事象(「AEFI」)委員会は、グルグラムで働くマハラシュトラ州の33歳の医師、スネハル・ルナワット博士の死は、コビシールドの「ワクチン」によるものであることを、彼女の死後約7ヶ月後に認めた。

インド政府 ── 「ワクチン会社に免責はない」

 

2021年12月、これとは無関係な事件で、最高裁判所の宣誓供述書でインド中央政府は、ワクチン会社に免責はないと述べた。インド法曹協会は次のように述べている。

これは、有害な慈善家でありワクチン・マフィアのヘッドピンであるビル・ゲイツとそのパートナー、アダル・プナワラ、そしてワクチンによる大量殺人の罪で起訴された他の共同被告にとって大きな後退となった。彼らはまた、虚偽の物語と陰謀論で広く一般大衆をだました罪でも起訴されている。

MORE TROUBLE FOR BILL GATES AND ADAR POONAWALLA - Indian Bar Association

 

ボンベイ高等裁判所がは「スネハル・ルナワット博士のワクチン殺人事件で、約1億2600万米ドルの暫定補償を求める通知を出した 」 

2022年1月31日、死亡した医師の父親ディリプ・ルナワットは、マハラシュトラ州政府、アダル・プナワラ とそのパートナーであるビル・ゲイツに対して、インド高裁に10,000クローズまたは100,000,000ルピー(13億4千万米ドル)の賠償請求書を提出した。

2022年9月1日、インド弁護士協会はボンベイ高等裁判所が 「スネハル・ルナワット博士のワクチン殺人事件で、10億ルピー(約1億2600万米ドル)の暫定補償を求める通知を出した 」ので、ビルゲイツとアダル・プナワラにとっては「ゲームオーバー」だったと報告した。 この通知は8月26日に出された。この事件の被告は下記の8名だった。

セラム・インスティテュート(SII)のCEO アダル・プナワラ
ビル・ゲイツ ── コヴィシールド・ワクチンのパートナー
インド連邦政府
マハラシュトラ州政府
インド保健・家族福祉省
インド医薬品監督庁
V.G. ソマニ博士(インド医薬品監督庁長官)
ランディープ・グレリア博士(AIIMS前所長)

ゲイツの弁護人が通知を受理した。SNSやマスメディアに対する措置も請求されている。次の審理は11月だ。

 

ビル・ゲイツ氏の弁護人は高裁に出頭し、通知を受理した。
この請求では、「ワクチンは完全に安全であるという誤った物語や陰謀論を流し、ワクチンの副作用や効能のなさ、失敗に関するニュースや情報を抑圧している 」FacebookYouTubeGoogleなどのソーシャルメディア運営会社や企業メディアに対する措置も要求されている。

また、被害者の父親であるディリプ・ルナワット氏は、インドでコビシールドの承認・発売に関わる適切な政府機関に、これまでの経緯について十分な説明を求めている。
彼は娘のために正義を求めており、同じような状況下で「殺される可能性のある多くの人たち」のために戦いたいと語っている。

この事件は、2022年11月17日に審理が行われる予定だ。

 

他の国々でも同じような訴訟が起こされ、ゲイツらやその国の責任者が罪に問われるだろう。


出典:India: Court Date Set for Bill Gates to Answer to Victims’ Family for Daughter’s Murder by Vaccine – The Expose (expose-news.com)

 

ファイザーとFDAは、ワクチンが子どもにワクチン関連疾患を罹患させる可能性を前もって知っていた

ファイザーFDAは、ワクチンが子どもにワクチン関連疾患を罹患させる可能性を前もって知っていた

コロラド大が実施したCDCの研究では、ワクチン接種が子供たちにワクチン関連強化疾患(V-AED)を罹患させる可能性があることが判明し、裁判所命令によって公開されたファイザーの機密文書をさらに分析すると、ファイザーFDAの両方がこれが起こることを知っていたことがわかった。

 

研究で取り上げられた二人の子供が苦しんだ病気のいくつかは下記のとおりだ。

 

1⃣低ナトリウム血症

2⃣血小板減少症

3⃣リンパ球減少症

4⃣敗血症

5⃣毒性ショック症候群

6⃣血管炎または他の自己免疫疾患

 

出典:

wwwnc.cdc.gov

バイデンは「パンデミックは終わった」と突如宣言した。

 

バイデンは「パンデミックは終わった」と突如宣言した。

 

バイデンは、18日のCBSの番組「60ミニッツ」に出演し、「パンデミックは終わった」と宣言した。

バイデンの突然のパンデミック終了宣言

ジョー・バイデンは、日曜日の「60ミニッツ」のインタビューで、新型コロナウイルスパンデミックは終わったとようやく認め、次のように述べた。

「COVIDについては、まだ問題があります。まだ多くの課題を抱えています 。でも、パンデミックは終わった。気づいたら誰もマスクをしていないじゃないか。みんな元気そうだ。だから、状況は変わりつつあると思います。そして、これはその完璧な例だと思います 」

www.youtube.com

どうやら、ジョー・バイデンの常に動揺する心の中では、マスクの普及率はCOVIDの蔓延の尺度だったようだ。まるで日本人のように(笑)。

事実と科学はCovidは広がり始めてすぐに脅威ではなくなったことを示している

 

しかし、事実と科学は、Covidが米国に広がってから間もなく主要な脅威ではなくなったことを示している. 査読された数十の研究によると、公式の感染致死率の中央値はわずか 0.23%だ。つまり、人口の 99.7% 以上が新型コロナウイルスの脅威にさらされていない。
ロックダウンは機能せず、必要なかった。マスク義務は機能せず、必要なかった。そして、米国の人口の 5% がワクチン接種を受ける前に、元の Covid 株の発生率が劇的に低下し始めた。全体として、何百万人もの人々の生活と自由を妨害した政府の政策はどれも無意味なものだった。

ロックダウンもマスクも必要なかったし効果もなかった

 

バイデンの発言の直後、ケンタッキー州選出のトーマス・マッシー下院議員は、政権はウイルスの脅威を誇大宣伝して獲得したすべての緊急権限を放棄すべきだと主張した。

「バイデンが言うように『パンデミックが終わった』なら、パンデミックを前提としている大統領のすべての緊急権限、すべてのCOVID ワクチンの義務、すべての知事の緊急権限、緊急使用許可、PREP法はすべて明日無効になるはずだ」
とマッシーはtweetした。

WHOのテドロスも「終わりは見えています」といった

 

先日WHOのテドロスもこう語った。

「私たちはパンデミックを終わらせるのにこれほど良い立場にあったことはありません。私たちはまだそこにいませんが、終わりは見えています」

世界規模の統計を見ると週ごとの死者数は 2020 年 3 月末よりも少なくなり、数か月間そのレベルを下回っている。

バイデンら操り人形の後ろにいる権力者の勢力の縮小が原因

 

しかし、この二年半、社会、経済、そして人々の健康に与えた損害は計り知れない。

最近では最も新しい副作用として生殖器の壊死が出てきた。

<閲覧注意!掲載されている写真が強烈>

またワクチンを多数回打った人ほど、重症や死亡していることがあちこちの統計でますます明確になってきた。

【カナダの州政府データ:COVID関連死の70%以上がブースター投与後に発生】

カナダのマニトバ州政府は2022年7月、同州のワクチン追加ショット投与率は2022年5月に43.8%だったと報告した。追加接種を受けた人々が、COVID関連の死亡の70%以上を占めていた。

このパンデミックはもともと政治的に作られたプランデミック(Plandemic)だった。どうやってバイデン政権は、否、世界の政権はこの責任を取るのか。

 

連邦と州政府の「緊急事態」が続くのも、もうじき終わらせる、という弁護士

 

バイデンがパンデミックを「終結」と宣言した後も「公衆衛生上の緊急事態」が続いていることについて、Children's Health Defenseの社長兼顧問弁護士であるメリー・ホランドはThe Defenderに語った。

「バイデンがパンデミックの終焉を宣言したにもかかわらず、連邦および州の緊急事態とCOVID-19ワクチンの義務化が残っていることには憤慨している。それが終わったら、これは終わりだ!緊急事態、ロックダウン、義務、検査、マスクもなくなる。これらは一貫性がないだけでなく、専制政治の本質であり、人生を破壊する無意味で残酷な制限だ」

Biden Declares 'Pandemic Is Over,’ Prompting Calls for End to ‘Absurd’ Vaccine Mandates, Federal Health Emergency • Children's Health Defense

アメリカのR家とヨーロッパのR家が追い詰められている

 

突如の終了宣言のウラには、バイデンらのパペットを操る者が窮地に追い込まれているからだ。
それは誰か?
皆さんがよく知っているあの人びとである。

 

参考サイト:Biden Declares The COVID Pandemic "Is Over" Despite Continued Use In Policies & Programs | ZeroHedge

スペイン風邪を実験室で再現したマッドサイエンティストたちは、「これでは人が死なない」と嘆いている

 


スペイン風邪を実験室で再現したマッドサイエンティストたちは、「これでは人が死なない」と嘆いている


アメリカとカナダの科学者たちが、逆遺伝学(リバース・エンジニアリング)によってスペイン風邪のウイルスを復活させた。当然のことながら、米国立衛生研究所(NIH)とアンソニー・ファウチ博士の国立アレルギー感染症研究所(NIAID)が関与している。

絶滅したスペイン風邪ウイルスを復活させたのに、もっと危険なものが必要だという狂った科学者たち

 

科学者たちは自分たちが逆調合したスペイン風邪のウイルスで、実験用に選んだマカク猿の種を殺そうとしたのに、最高用量でも致死量に達しなかったことに苛立っているようだ。
彼らはより良いワクチンを作るためには、より危険なスペイン・インフルエンザを作る必要があると主張している。彼らが復活させるまでこのインフルエンザは自然界にはもう存在しなかったという事実にもかかわらず、である。
万が一、自然が同じようなものを作り出した場合に備えて、危険なウイルスを作り、そのウイルスに対するワクチンを事前に作っておく必要があるという主張は、単純に説得力がない。このような怪物を作るのを止めればワクチンも必要なくなる。これは狂気の科学であり、止めなければならない。これは生物兵器の研究であり、それ以外の何ものでもない。

新型コロナウイルスは機能獲得研究の産物なのに、米国機関はだんまりを決め込んでいる

 

SARS-CoV-2が機能獲得型研究の産物であることを示す証拠がすでにあるのだから、エコヘルス・アライアンス(EHA)、ノースカロライナ大学(UNC)、カリフォルニア大学デービス校(UCD)、NIH、米国国際開発庁(USAID)など、多くの米国機関がその研究成果を公表する必要がある。
これらの機関や組織はすべて、SARS-CoV-2がどこから来たのかという謎を解くことができるかもしれない研究を実施、あるいは共同研究してきた。しかし、彼らはデータを公開する代わりに、「SARS-CoV-2の出現につながるような実験には関与していない」と強弁しているだけだ。それではもはや不十分である。彼らは、独立した審査と分析のためにデータを提供する必要がある。


証拠はSARS-CoV-2が機能獲得研究の産物であることを示している。実際、トム・レンツ弁護士は、SARS-CoV-2が機能獲得プロジェクトの一環として作られたことを合理的な疑いを差し挟む余地のない、大規模な法的調査の結果を間もなく発表する予定だ。
この発生が偶発的であれ、意図的であれ、あるいは過失の結果であれ、最終的な結果は同じだ―それは何年にもわたって世界中で市民の健康、商業、金融、生活に壊滅的な打撃を与え続ける。

もし、スペイン風邪のようなものが流行したら、あるいはさらに悪いことに、遺伝子操作によってターボチャージされたものが流行したらどうなるか想像してみてほしい。一般の人々には理解しがたいことかも知れないが、アメリカとカナダの狂った科学者たちは、この壊滅的な致死性のウイルスを復活させたのである。

政治家はなぜ科学者は見たこともない超危険なウイルスを復活させているのかという問いに答えよ

他の動物の断片や部品を用いて、「逆遺伝学によって生成された」一般に絶滅したウイルスを再現することが機能獲得として適格かどうかというニュアンスの議論は、率直に言ってどうでもいい。私が気になるのは、我々がスペイン風邪を再現して、他の動物で実験していることだ。
レンツが指摘したように、選挙で選ばれた政治家は、「なぜあなた方の監視下でこのような研究が続けられるのか 」という疑問に答える必要がある。なぜ世界が見たこともないような致命的なウイルスを、それがすでに根絶された後に、リバース・エンジニアリングしているのか?

SARS-CoV-2の起源に関する意図的な隠蔽工作について

ファウチ、前NIH長官フランシス・コリンズ博士、エコヘルス・アライアンス会長ピーター・ダスザック、その他科学界のメンバーは、この2年半、SARS-CoV-2の発生に関する議論を積極的に封じ込めてきた。
そして偶然にも、そのほとんどが、コウモリのコロナウイルス機能獲得の研究、および/または、ウイルスが何らかの形で逃げ出した研究所と思われる武漢ウイルス研究所(WIV)と明確なつながりを持っている。

つまり、SARS-CoV-2が自然起源であると主張する人々は、それとは反対の証拠があるにもかかわらず、危険なウイルス学的研究がCovidパンデミックの原因とされるのを嫌ってそうしているように見えるのだ。そうなれば彼らの正体が暴かれ、そのような研究に資金を提供することの健全性に疑問が生じるからである。
ある人は、自分が選んだキャリアに夢中で、病原体をいじる以外のことは考えられないかもしれない。彼らにとっては、研究費の引き下げは生活への脅威となる。しかし、他の人々にとっては、その根底にある動機はもっと邪悪なものかもしれない。すでに述べたように、大量破壊兵器を作る以外にこの種の研究を行う理由はない。
どのような動機があったにせよ、ファウチ、コリンズ、ダスザック、その他多くの人物が、SARS-CoV-2がどこから来たのか、その真相を突き止める努力を意図的に損ねたことは明らかだ。

 

出典:Scientists Have Recreated the Spanish Flu in a Lab and Lament It’s Not Deadly Enough – The Expose (expose-news.com)

 

ファウチは機能獲得研究に資金を提供したことを知りながら「議会を欺いた」とCDC元所長が語る。

 

ファウチは機能獲得研究に資金を提供したことを知りながら「議会を欺いた」とCDC元所長が語る。


「バイデン政権がある限り、何も起こらない」とロバート・レッドフィールドは、研究室リーク説を広めたことで命を狙われたことを引き合いに出して語る。

ファウチは議会を欺いたがバイデン政権である限り何も起こらない

 

COVID-19の実験室リーク説を裏付ける証拠があると言ったために陰謀論者に仕立て上げられた(そして死の脅迫を誘発したとされる)元疾患管理予防センター所長は、本当の 「陰謀はコリンズ、ファウチ、そして現存の科学界 だ」と主張している。
ロバート・レッドフィールドは、元上院財政委員会の調査官ポール・サッカーに、国立アレルギー感染症研究所所長(NIAID)アンソニー・ファウチは、ウイルスをより危険にする機能獲得研究に資金提供したことを「知っていて」、それを否定したときに「議会を欺いた」、しかし「バイデン政権が存続する限り、何も起こらないだろう」と語った。

ウイルスは武漢の海鮮市場から出た、コウモリ由来だ、というのは全部ウソ

「トニーと私は友人だが、この件に関しては全く同意できません」と、レッドフィールドはサッカーのニュースレター「デマ情報年代記」に掲載されたインタビューの中で述べている。
「ファウチと当時の国立衛生研究所長フランシス・コリンズが推し進めたSARS-CoV-2が、ファウチが資金を提供した武漢ウイルス研究所から数マイル離れた『海鮮市場』から発生したというシナリオに対して、この2人の当局者の公的ターゲットとなることを回避するために、誰もが同意せざるを得なかったのです」と彼は言った。

ウイルス学者のレッドフィールドは、2020年1月の 「第2週か第3週」に 免疫学者のファウチに 「あなたがあれは動物から来たという説を支持していることが非常に気になる」と言っていた。
新型コロナウイルスの特殊性、例えば、フーリン切断部位やその中の「ヒト」配列は、「それがコウモリ由来でないことを明らかにしている」と彼は言った。「このウイルスは操作され、組織化されたものです。この切断部位は作られたものなのです」。
レッドフィールドによれば、自然進化において感染は意味をなさない。「このウイルスが人類の歴史の中で最も感染力の強いウイルスの一つであるにもかかわらず、コウモリに感染することができない?いいえ、これは極めて異常なことです」

実験室リーク説を陰謀論といったランセット誌の主張は、何も科学的なものはなく、人びとを脅すためだった。中国共産党の指導者が変わるまで、真相を明かす本は書けない。

レッドフィールドは、実験室リーク仮説を「陰謀論」と一緒にした2020年春のランセット誌の書簡は、「ファウチとコリンズの指示で、パンデミックの起源を正直に調査しようとする試みを阻止するために組織された」と考えている。
「あの手紙には科学的なものは何もありませんでした。人々を脅すためのものだったのです」とも述べた。

2021年にレッドフィールドがCNNに出演して実験室リーク仮説を擁護したとき、「COVID-19の自然進化説を説明するために、トニーは1年以上中間宿主を探していた」が、まだ見つかっていなかったのです」レッドフィールドは続けた。
「サイエンティフィック・アメリカン」誌は、レッドフィールドが「外国人恐怖症」に基づく陰謀論を推進していると非難したが、レッドフィールドは、それはその出版社におけるファウチの影響力によるものだと推測している。
「私は脅迫され、私の人生は脅かされた。以前、私に賞を与えてくれた著名な科学者から、私が発言したことのために、『君が世界のためにできる最良のことは、君自身を撃つことだ』と言ってきた手紙をもっています」

彼は、「多くの陰謀論や実験室漏洩説を『反アジア・ヘイト』だという主張の背後にファウチとコリンズがいる」と考えており、中国共産党の指導者が変わったら、本を出してその中で詳しく説明することを予定している。レッドフィールドは、大手出版社は彼の本の企画書が実験室リーク説を助長するものであるとして、難色を示したといった。

ウイルスは研究室から外に出てしまう。それが自然の摂理だ

 

サッカーは、新たに公開された電子メールでは、ファウチの「エコヘルス・アライアンス」への資金提供や、武漢の研究所がコロナウイルスを操作しているという2015年のネイチャー誌の論文について、NIH内で2020年1月に議論があったことを指摘した。

レッドフィールドは、武漢への資金提供や研究所の実験に関する問い合わせを「ええ、トニーはそれらを葬ろうとした」と述べたが、一方で、もみ消しによって「人を傷つける意図があったとは思わない」と明言した。NIAIDはファウチの回答を求めたが、すぐに返答はなかった。コリンズも、分子遺伝学部門の責任者としてNIHに残っている。

「すべては科学的な傲慢さだ。それを封じ込めることができる、それは逃れられないという傲慢さだった」と彼はいった。「私は軍隊時代とメリーランド大学時代に長年、中国CDCと仕事をしました。ウイルスは研究室から外に出てしまう。それが自然の摂理なのです」

出典:'Fauci knows' he funded gain-of-function research, 'misled Congress,' former CDC director says | Just The News

不正行為:ビル・ゲイツは、ファイザーとバイオテック社の株を所有しているにもかかわらず、英国医薬品規制当局の主要な資金提供者であることが政府文書で明らかになった。

 

不正行為:ビル・ゲイツは、ファイザーバイオテック社の株を所有しているにもかかわらず、英国医薬品規制当局の主要な資金提供者であることが政府文書で明らかになった。

ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、英国の医薬品・医療機器規制庁の主要な資金提供者であり、ファイザー社とバイオテック社の主要株を保有していることが調査により明らかになった。

2021年4月にMHRAが緊急使用許可を延長した結果、12~15歳の子供へのワクチン接種が可能になった

 

英国 医薬品・ヘルスケア製品規制庁(MHRA)は、2021年6月4日、ファイザーバイオテック社のmRNAワクチンの英国における緊急認可を延長し、12~15歳の子どもへの投与が可能となった。

当時、MHRAの最高責任者であるジューン・レイン博士は、「12歳から15歳の子どもを対象とした臨床試験データを慎重に検討し、この年齢層ではファイザー社のワクチンは安全かつ有効で、その効果はあらゆるリスクを上回ると結論づけた」と述べている。
ジューン・レイン博士とMHRAは、この極めて短くて小規模な研究結果を読んだかどうかは疑問だ。もし読んでいれば、86%の子どもたちが軽度から極めて重篤な広範囲の副作用に苦しんでいることを知ることができたはずだ。

 

しかし、試験に参加したのは1,127名だけで、そのうち30名はファイザー社のワクチンを最初に投与された後は、試験に参加しなかった。この結果にはなぜ30人の子どもたちが試験を完了しなかったのか、その理由は書かれていない。
この情報は一般に公開されており、FDAのファクトシートとして掲載されている(25ページの表5以降を参照)。

ファイザーとバイオンテックの株価上昇でもボロ儲けしたビル・ゲイツ

 

ビル・ゲイツファイザーバイオテックの株を持ち、MHRAの主要な資金源であることを考えれば、MHRAがファイザーバイオテックのワクチンを子供に使用する緊急認可を出すことは疑いの余地がなかった。
ビル&メリンダ・ゲイツ財団は2002年にファイザーの株を購入し、2020年9月にはビル・ゲイツがCNBCのインタビューで、ファイザーのワクチンをCovid-19ワクチンレースのリーダーとして見ていると発表し、株価の上昇を確実なものにした。

「すべてが完璧に進んだとして、10月末までに緊急使用許可を求める可能性があるワクチンは、ファイザーだけだ」

ビル&メリンダ・ゲイツ財団はまた、Covid-19のパンデミック疑惑が発生する直前の2019年9月に、バイオンテックの株を5500万ドル分「偶然」にも購入していた。

MHRAはビル&メリンダ・ゲイツ財団から巨額の助成金を受け取っていた。
日本の当局はどうなのだろう?

MHRAは2017年、ビル&メリンダ・ゲイツ財団から98万ポンド(約1億6千万円)の助成金を受け、同財団との「コラボレーション」を実現した。しかし、2021年5月にMHRAが回答した情報公開請求により、現在ゲイツ財団から受け取っている助成金の水準は300万ドル(約4億3千万円)で、「多くのプロジェクト」を対象としていることが明らかになった。

https://www.gov.uk/government/news/mhra-awarded-over-980000-for-collaboration-with-the-bill-and-melinda-gates-foundation-and-the-world-health-organisation

MHRAの主要な資金提供者がビル&メリンダ・ゲイツ財団で、同財団はファイザーバイオテックの株式も保有しているというのに、MHRAが本当に公平性を保てるのだろうか?そんなわけはない。

 

出典:Corruption: Gov. Documents prove Bill Gates is Primary Funder of UK Medicine Regulator despite owning major shares in Pfizer & BioNTech – The Expose (expose-news.com)