「スペイン風邪」もワクチン接種によって打ち込まれた細菌が原因という本と、スペイン高等裁判所がCovid-19を生物兵器と認めたというニュース

 

1.20世紀初頭に世界を震わせた「スペイン風邪」もワクチン接種で起こされた

先日Stew Peters Showに再登場したアリヤナ・ラブ博士のインタビューは、またしても衝撃的な内容だった。しかしワクチン接種が意図的にほかのことを目的に実施されたということを書いている本は昔からある。

ゲシュタポチーフ:ハインリヒ・ミュラーの1948年CIA尋問

ゲシュタポチーフ:ハインリヒ・ミュラーの1948年CIA尋問」という本には、こう書かれている。

1948年、ミュラーはCIAの尋問官に、人類史上最も壊滅的な疫病である1918-19年のインフルエンザの大流行は人為的なものであると語り、細菌兵器を使ったと語った。

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医療殺戮―現代医学の巨悪の全貌

現在は復刻版が出ているようだが、「医療殺戮―現代医学の巨悪の全貌」という本には次のような記述がある。

医学史家はついに1918年のインフルエンザ流行がワクチンの普及によるものだという結論に達した。 それはすべての軍人に予防接種が義務付けられた最初の戦争だった。
 この伝染病は「スペイン・インフルエンザ」と呼ばれ、その起源を隠すためにこの名前が意図的に付けられた。

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この2冊の本とラブ博士の話は、いずれも原因はウイルスではなく細菌であるというところが重要なポイントだ。

一方、ロイターはスペイン風邪がワクチン接種によるものであることを否定

2020年4月2日、ロイターは1918年のパンデミック「スパイン風邪」に関して、
「全国規模の大規模なワクチンキャンペーンの後遺症であった」という主張は根拠がない、と否定する記事を報道した。

False claim: the 1918 influenza pandemic was caused by vaccines | Reuters

2.世界各国の公的機関がCovid-19の存在証明を提出できないのは、それが人工物で生物兵器だから

スペイン高等裁判所でCovid-19が生物兵器であることが証明された。

本人のHPの自己紹介によるとチャーリー・ウォード博士は、1960年イギリス生まれで、「プリマス・ブレザレン(エクスクルーシブ・プレザレンともいうらしい)」という、本人の表現では”カルト”で生まれ育った。18歳で結婚させられたが23歳でこのカルトから離脱し、紆余曲折を経てスペインに移住しそこを拠点として働き、現在は引退している。

このビデオで彼は、スペインのテレビ局がスペイン保険局がCOVID-19を単離・精製できていないことを報道したことを引用し、こう述べている。

  • Covid-19は自然のウイルスとして存在していない。
  • そえゆえ保険局はCovid-19の存在証明を出せない。
  • それはなぜか?Covid-19は特許を取得されている人工物で、生物兵器になってしまうからである。
  • 生物兵器となれば、大量虐殺で政府は有罪となる。
  • 2021年10月8日(このビデオの収録日)、彼はCovid-19が存在しないことをスペイン高等裁判所の法廷で証明した。
  • この法廷の弁護士がスペインの主要メデイアの一つのテレビにこのことを放送させた。

Dr.Charlie Wardのオリジナルビデオ。

 

下記リンクはそのEl Toro TVの放送の録画である。