豚インフルエンザのパンデミックが人工であり意図されたものであることの証明   ──  2009年の記事より。

 

豚インフルエンザパンデミックが人工であり意図されたものであることの証明   ──  2009年の記事より。

米国特許商標庁は、「遺伝子組換え豚インフルエンザ・ウイルスおよびその用途」(特許番号8124101)の特許を保有している。これは2005年に認可申請されたものだ。豚インフルエンザのヒト型ウイルスの製造者は、この特許が2009年1月に最終的に承認されるのを待ってウイルスを野に放ったのである。

 

先日、荒川央博士がブログで新型コロナウイルスは人工物であると断定したが、今日は2009年にあるサイトに書かれた記事を紹介する。

この記事の主張は、当時感染が広がっていた豚インフルエンザが特許を取得された人工ウイルスである、ということだ。

特許は人工物にのみ適用される。パンデミックは特許の承認からわずか5か月後に起こった。


豚インフルエンザ・ワクチンの製造者は、豚インフルエンザが存在するとされるずっと以前から長い特許取得プロセスを開始していた。つまり、今回の大流行は偶然ではなく、ウイルスは明らかに自然界のものではないのだ。特許は人工物にのみ適用され、自然物は特許を取ることができない。
このウイルスはワクチンの特許が承認された後、都合3年間も辛抱強く待った末に公表された。パンデミックは、この特許が承認されてからわずか5ヶ月後の2009年6月に宣言された。パンデミック発生後の集団発狂(今回の新型コロナウイルスパンデミックでも同じだった)は、この遺伝子操作されたウイルスを発明したグループによって推進された。この「発明された」という言葉は、実は特許出願の際にウイルスを説明するのに使われていたものだ。

特許申請書にはこう書かれている。

「本発明は、一般に細胞性インターフェロン(IFN)反応に拮抗する能力が損なわれた弱毒化豚インフルエンザ・ウイルス、およびワクチンおよび医薬製剤におけるそのような弱毒化ウイルスの使用に関するものである。特に、本発明はNS1遺伝子産物が細胞性IFN応答に拮抗する能力を低下させるか、または排除するブタNS1遺伝子への修飾を有する弱毒化ブタインフルエンザウイルスに関するものである。これらのウイルスは、生体内で複製するが複製、病原性の低下および減弱の増加を示すので、生ウイルスワクチン、および医薬製剤での使用によく適している」

(あなたもここでこの特許情報を確認することができる。)

遺伝子操作なしに動物のウイルスが人間に感染することはめったにないことだ。

 

このヒトに感染するウイルスの変種は野生で初めて発見されたわけではない。発明されたのだ。遺伝子操作なしに動物のウイルスが人間に感染することはめったにない。なぜなら、人間のDNAは動物のDNAとあまりに大きく異なるからである。
まれに牛痘のようにある種の病気と相互感染するケースはあったが、これらの感染症は動物との接触が必要で人間同士では感染しない。これは、ほとんどすべての歴史を通じての状況だった。動物ウイルスがバイオテクノロジー生物兵器産業の力を借りるまではそうだった。

 

特許の所有者は、マウントサイナイ医科大学ニューヨーク大学)、セント・ジュード小児病院、米国農務長官である。特許の発明者欄には、以下のように記載されている。

パレセ、ピーター(ニュージャージー州レオニア市)
ガルシア-サストレ、アドルフォ(ニューヨーク州ニューヨーク市
ウェビー、リチャード・J(テネシー州メンフィス市)
リヒト・ユルゲン・A(IA州エイムズ市)
ウェブスター、ロバート・G. (テネシー州メンフィス)
ラガー・ケリー・M(コロラド州、IA州)

となると鳥インフルエンザも…

実験室の外には存在しないのに、なぜ遺伝子操作によって弱毒化されたウイルスが存在し、しかも歴史的な大流行の前に特許を取得されていたのだろうか?私たちが最初に豚インフルエンザについて音声番組で報告したとき、それが自然に発生したとは考えにくいということを述べた。豚インフルエンザ鳥インフルエンザもヒトインフルエンザも、DNAが自壊することなく自然に混ざり合うことはあり得ない。自然界ではありえないことなのだ。

この特許の存在そのものが、ウイルスが商業的な目的で意図的に作られたことを証明している。

 

もしも、現在ワクチンに入れられる豚インフルエンザ・ウイルスの特許バージョンが、現在ヒトで発見されているバージョンと同一のものでなければ、免疫を作り出すのに全く役に立たないことになる。それゆえに、上記の特許は遺伝子操作されたウイルスに対するものであるから、人々の間に広がったウイルスは同一の方法で遺伝子操作されたものでなければならず、同じ施設から発生したものでなければならないのである。

この特許の存在そのものが、ウイルスが商業的な目的で意図的に作られたことを証明している。

残る疑問ーこの細菌攻撃は意図的なものなのか偶然のものなのか? だが…。

残る唯一の疑問は米国民に対するこの細菌戦争攻撃は偶然なのか、それとも意図的なものなのかということだ。彼らがこのワクチンを前もって持っていたこと、そしてメディアの隠蔽工作を調整したことを考えると、この質問に対する答えは憂慮すべきものである。

このウイルスは、自然界で存在する期間が長くなるほど弱くなった。当初はメキシコで多くの人を殺していたが、その後、ウイルスは急速に変異し害はかなり少なった。ウイルスの急激な変異のため、豚インフルエンザ・ワクチンは皮肉にも現在の株(変異種)には役に立ちそうもない。

出典:Proof That The Swine Flu Epidemic Was Man Made and Intentional - The Health Wyze Report

Covid-19の特許もある。

 

Covid-19の特許。

 

コロナが生物兵器である決定的証拠をお見せしよう。
英ウェルカムトラスト(GSKに売られたことになっている)、ゲイツ財団、米国防高等研究計画局, 英環境食糧農村地域省、WHO、EU、米特許庁から資金提供された英パーブライト研究所が特許取得している。

出典:Definitive proof that Coronavirus is a globalist bioweapon – Patriots for Truth

 

この特許の3年前に検査のCOVID-19の検査のシステムと方法の特許が取得されている。
特許のタイトルは「COVID-19の検査のためのシステムと方法」。申請者はリチャード・ロスチャイルド(UK)だ。これが実質的に最初のCOVID-19(新型コロナウイルス)の特許である。

出典:System and Method for Testing for COVID-19 - Patent US-2020279585-A1 - PubChem (nih.gov)

モンタニエ博士の”遺言”を思い出せ。

 

リュック・モンタニエ博士は「不自然な構造のウイルスは自然界では存在できなくなる」といっていた。

The Coronavirus Is Man Made According to Luc Montagnier the Man Who Discovered HIV - Gilmore Health News

特許があれば、そのウイルスは人工物だということを覚えておこう。