あちこちで注目されているサーシャ・ラティポヴァのプレゼンテーション

 

サーシャ・ラティポヴァのプレゼンテーション

 

製薬業界25年のベテランから調査官に転身したアレクサンドラ ・"サーシャ "・ラティポヴァは先日次のようなプレゼンテーションを行い、会場の大喝采を浴びた。
下のビデオはあちこちの多くのサイトで紹介されている。
もし今回のプランデミックからワクチンまでが計画的なものでないと思うなら、あなたはなぜ、コロナワクチンを義務付けた当局やメーカーがワクチンを打つことを要求されなかったのか、自分自身に問うてみてほしい。

(「ワクチン運動の中心メンバーである厚生労働省の議員のうち、ワクチンを接種しているのはたった10%しかいない。ふざけてるのか?」京大名誉教授福島雅典氏)

ビデオのシャラポバの話の要約

この製品ですが、 政府はそれを購入したことはありません。 政府はそれを注文したことも、彼らにお金を払ったこともありませんでした。
政府はモデルナ社との契約の準備条項を通じて彼らのすべての責任を免除したため、それを強制執行する方法はないのです。それは彼らに準備行為条項、責任の保護を与え、そしてこれは民事と軍事の両方で適用されます。
実際に起こったことはワクチンの開発と承認です。なぜでしょうか? これを行うとき、彼らは何をしているのでしょうか? 彼らは演技をしていたのです。 彼らは、自分たちで作成した法律による規則に従う必要はありませんでした。 これは違法な法律です。 それは合法ではありません。それは合憲ではありません。しかし、彼らは行ってはいけないことを紙の上で合法化しました。 彼らは先に進み、FDA、CDC、および他のすべての機関と協力してそれらを行いました。それは、それが実際には医薬品ではないのに、医薬品であるように国民に納得させるためでした。臨床試験は決してなされませんでした。 適正製造基準の遵守は決して命じられませんでした。 そして法的に言えば、彼らは臨床試験の被験者や研究者でさえありませんでした。 
FDA の指導者、そして世界の規制当局の指導者たちは、規制当局のふりをしてあなたがこの嘘に騙されてワクチンを受けられるようにしました。 

そして最後ですが、ファイザーはすでにこれを法的な弁護があると主張しています。ブルック・ジャクソンの米国での訴訟について聞いたことがあるかもしれませんが、彼女は虚偽請求法に基づいてファイザーを訴えています。彼らは政府をだましているということです。 この訴訟はまだ却下されていませんが、ファイザーはすでに法廷でそういっています。 裁判官、どうか彼らの主張を却下してください。 私たちは政府をだましてはいません。 私たちは政府が命じた詐欺を公にしたのです。

 

@tantotempo_

サーシャ・ラティポバ「ビッグファーマとCDC,FDAそして世界各国の規制当局は共謀して、医薬品でもないワクチンを導入した」

♬ original sound - TantoTempo_

この件に関しては、CD Mediaのインタビューに詳細に答えたものがある。

国防総省は国家安全保障プログラムのもとで当初から新型コロナ「ワクチン」を管理していた。 - Tanto Tempo

ときの人

 

彼女はいまや”時の人”であり、多くの衝撃的な真実を話している。
本ブログで紹介した主なものは次の通りだ。

「最も重要なのは、この注射はあなたの細胞が自分自身を攻撃するように設計されていて、あなたの細胞に毒性のあるスパイクタンパク質である抗原を発現させ、そして、細胞を攻撃する抗体を作るということだ。つまり、自分の体を自分で破壊するように訓練するのだ」

計画的大量殺戮:コビッドジャブは害をもたらすように設計されていた ── 製薬会社幹部が警告。 - Tanto Tempo

COVID-19ワクチンの兵器化の主役は米国国防省(DoD)であり、ビッグファーマと直接結託して臨床試験を捏造している。

サーシャ・ラティポワ:国防総省がCOVID-19ワクチンの兵器化を監督しており、規制当局者はただのカネをもらっている役者にすぎない。 - Tanto Tempo

「Covid対策」ビジネスはペンタゴン、中国共産党、イスラエル、ファイザー/バイオンテックの鉄の四角形によるものだ。ワクチンに関して中国共産党はアメリカ国防総省と同盟を結んでいる。ロシアも同盟こそしていないが、自分たちの利益のために同じことを行っている。

「Covid対策」事業におけるペンタゴン、中国共産党、イスラエル、ファイザー/バイオネヌテックの鉄の四角形(下) - Tanto Tempo