VAERSデータが語る心筋炎/心膜炎の激増。

 

VAERSデータが語る心筋炎/心膜炎の激増。

 

The Gateway Punditの記事を要約

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2022年1‐2月の心筋炎/心膜炎の報告数はすでに2021年の半分になっている。

 

最新のワクチン有害事象報告システム(VAERS)のデータによると、2022年の最初の2ヶ月間の心筋炎と心膜炎の報告の数は、すでに2021年の提出総数のほぼ半分の数にもなっている。

 

The BlazeはVAERSのこの数字を分解する。

心筋炎と心膜炎の報告は非常に多く行われており、2022年の最初の8週間ですでに2021年のVAERSサブミッション全体の47%なっている。2021年にVAERSに提出された心膜炎/心筋炎の報告は24,177件でした。2022年、2月25日までで、昨年の半分近くである11,289件の報告がありました。

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昨年の3倍のペース。10代と2回以上の接種者に多発。

 

このままのペースでいけば、ワクチンによる心筋炎の患者数は、なんと昨年の3倍にもなる。しかも、これは報告数が少ないことで有名なVAERSの中だけの話である。

さらに詳しく分析すると、この新しいデータから憂慮すべき傾向がいくつか見えてくる。この問題は指数関数的に悪化しており、最も懸念されるのは10代と若年層が最悪の事態に陥っているのではないかということだ。

また、年齢層に関係なく2回目のワクチン接種後に発症することが最も多い。

下図は、VAERSの心筋炎症例の年齢別・投与回数別の内訳を示したグラフである。

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17歳、18歳が最も多く、特に2回目の投与後が多い。

 

今までであり得ないワクチン。だがそれは今や乳児にまでテストされている。


このワクチンの被害は今後何年も続くだろう。この実験的なワクチンによって、無数のアメリカ人が不必要に重傷や死亡に苦しむことになる。心筋炎の症例に加え、パンデミック開始以来、2万人以上が死亡し、100万件以上の有害事象がVAERSに記録されている。
これは今までのあらゆるワクチンにおいて驚異的な数字だ。かつては、数万人はおろか、2桁の死者が出ればワクチンは中止された。

 

要するに、特にまだ知られていない長期的影響を考えると、mRNAコロナワクチンはVAERSに記録された中で最も危険なワクチンであるのに、バイデンや他の暴君たちは幼い子供たちを含むすべての人に、1回だけでなく2回、いや3回のワクチンを受けるように押し付けてきた。そして4回目はすぐそこに来ている。

嗚呼、そして彼らは今、乳児や幼児にワクチンを投与するテストを行っており、乳児や幼児がワクチン接種の適格者になろうとしているのだ。

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