ドイツ政府の公式データは、完全接種者が2022年1月末までに後天性免疫不全症候群(エイズ)を発症することを示唆

 

 

ドイツ政府の公式データは、完全接種者が2022年1月末までに後天性免疫不全症候群(AIDS)を発症することを示唆

 

 

The Exposeの記事を翻訳・要約して紹介する。

オミクロン感染率はワクチン接種者の方が8.12倍高い

 

ドイツ政府の統計はロベルト・コッホ研究所によって作成される。(最新のレポートはここからダウンロードできる。)

 

オミクロンのケースに関しては、ある程度追加情報が得られている。6,788例の症例は、症状に関する情報を提供されたが、ほとんどが無症状か軽度の症状である。患者は鼻水(54%)、咳(57%)、喉の痛み(39%)の症状を有する。124人の患者が入院し、4人が死亡した。186人の患者が予防接種を受けておらず、4,020人が完全に予防接種を受け、そのうち1,137人に対して追加ワクチン接種が報告された。

  • 186 の予防接種を受けていない患者
  • 2,883の追加予防接種患者
  • 1,137のトリプルワクチン接種患者
  • 4,020の 完全予防接種を受けた患者

ドイツでは70.53%が完全にワクチン接種され、2.97%が部分的に接種され、26.5%が接種されていない。Coronavirus (COVID-19) Vaccinations - Statistics and Research - Our World in Data

接種者のオミクロン症例の発生率は人口の57.0%(830,000は8300万人のドイツ人人口の1%)であり、未接種者のオミクロン症例発生率は人口の7.02%である。したがって、接種者は57.0 / 7.02 = 8.12倍オミクロンに感染する可能性が高い。

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接種者の免疫反応はマイナス87.7%

 

ファイザーのワクチン有効性式を使用した計算を行うとこうなる。

       ワクチンの有効性 = 免疫系の有効性 = (1-8.12)/8.12 = -7.12/8.12 = -87.7%

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したがって、ワクチン接種者は、予防接種を受けていない人がオミクロンに対して持っているよりも87.7%低い免疫応答を有することになる。これは、平均的なドイツ人は特定のクラスのウイルスや特定の癌などと戦うための免疫システムが最後の12.3%まで下がっていることを意味する。

2021年10月の予測より悪化したのは追加接種のせい

 

10月10日に最初に行われた第35週から42週の英国保健安全保障庁のワクチン監視報告書データからの予測は数の通りだった。(予測数字は緑色)

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ドイツは87.7%の免疫系低下で、今年の81.0%の分解を予測したモデルよりも6.7%悪化している。これは3回目の接種が原因だ。

 

追加ワクチンにはエイズを媒介するものが入っている

1月末までに、30歳以上のイギリスとドイツのすべての完全接種者が、エイズを媒介する本格的なワクチンを接種する予定である。しかし、現在のオミクロンとの戦いで彼らに残っている免疫系の多くはなくなってしまうだろう。

これは英独両国の保健サービスに大きな負担を引き起こし、腐敗した医療システムによって大規模な苦しみと死が引き起こされる。


これは医学史上最大の犯罪である。

 

Twitterから

 

モンタニエ博士 「3回目の接種を受けた人はエイズの検査を受けてください。
あなたはその結果に驚くでしょう。政府を訴えてください。」

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追加情報 Daily Expose 2022/02/16

 

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<出典>

Official German Government data suggests the Fully Vaccinated will develop Acquired Immunodeficiency Syndrome by the end of January 2022 – The Expose (dailyexpose.uk)