mRNコロナワクチンは染色体に長期的な変化を引き起こし、白血病や脳腫瘍のリスクを高める
最近のThe Exposé からいくつかのトピックスを紹介する。
mRNコロナワクチンは染色体に長期的な変化を引き起こし、白血病や脳腫瘍のリスクを高める

19人のドイツ人研究者による査読済みの研究が、mRNAコロナワクチン接種をがんや自己免疫疾患の発症と関連づけた。
研究者たちは、染色体の重要な構成要素に長期間の変化があることを特定した。この変化は腫瘍の成長を促進し、白血病や脳腫瘍と関連している可能性がある。
疫学者ニコラス・フルシャーと免疫学者ジェシカ・ローズを含む専門家たちは、この研究の結果がmRNAワクチンの長期的な安全性について深刻な懸念を引き起こし、それらの一時停止または撤回を求める声を強めていると述べている。
スタンフォード大学のマッドサイエンティストが、実験のために人工子宮で「予備の」人体を育てることを提案

人間の「生物学的材料」は医学において不可欠な資源であり、これらの材料の持続的な不足は進歩の大きな障害となっている。人類性を失った者たちによると、その解決策は人工子宮で育てられた「倫理的に調達された」人間の体、いわゆる「ボディオイド」(bodyoid)である。
「近年のバイオテクノロジーの進歩により、思考や意識、痛みを感じる神経成分を持たない生きた人間の体を生産する道が開かれた。いつの日か人間および非人間の『予備の体』を作り出すことができるかもしれない」と、スタンフォード大学の研究者たちはMITテクノロジーレビューに書き、彼らのアイデアをより多くの人々に広めようとしている。
さらに、「多くの利点の中でも、それらは移植に使用する臓器、組織、細胞のほぼ無限の供給源を提供するだろう」と付け加えた。
「科学者」たちは、ボディオイドが食品としても利用できると提案している。
クラウス・シュワブは辞任せよ、チャールズ国王は主要な王室職務から退け、と求める声が上がる

グレート・リセットと最も関連のある2人の男性にとって、流れが変わりつつある。数日の間に、今は亡きクラウス・シュワブ(のボディダブル)が世界経済フォーラムの理事長を退任することが発表され、チャールズ3世国王が『主要な王室職務』から退くよう求められている。
カバールの中心的存在「イギリス王室」
2020年6月3日、当時皇太子で、母親のエリザベス2世を殺害していたチャールズは、公式ウェブサイトを利用して『グレート・リセット』という新たなグローバル・イニシアチブを立ち上げた。同日、世界経済フォーラム(WEF)はグレート・リセットの開始を記念するビデオを公開した。グレート・リセットの多くの目的の一つは、次のように要約できる:『あなたは何も所有しない。そして幸せになる』
ギリス王室はカバールの中心的存在であり、ヨーロッパのほとんどの王室と婚姻関係を結んでいる。先日機密解除されたCIAの文書で、アドルフ・ヒトラーがドイツで自殺しておらず、アルゼンチンに逃亡したことが証明された。
ナチスは、イギリスのヴィクトリア女王のときにイギリス派とドイツ派に分かれた。チャールズ3世はそのドイツ派といわれる。
CIA は機密解除されたアルゼンチンのファイルで、ヒトラーが第二次世界大戦後にドイツを離れアルゼンチンに行ったことを認めた。
🚨Update: CIA just confirmed in declassified Argentina files that HITLER LEFT GERMANY and went to Argentina after WW2!! pic.twitter.com/w96KCb03QL
— US Homeland Security News (@defense_civil25) 2025年4月2日
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