CDCのデータは、COVIDワクチン接種で寿命が最大24年縮むことを認めた。

 

CDCのデータは、COVIDワクチン接種で寿命が最大24年縮むことを認めた。

Covid-19ワクチン接種の長期的な結果が今わかってきた。

1年前、2回接種したオーストラリア人がオミクロンに感染する確率は、未接種者に比べて10.72倍だった。それは現在では約20倍になり、3回以上接種した人は約35倍になっていることがNSW(ニューサウスウェールズ) Healthの最新の統計で示されている(上図)。
一方、クリーブランド・クリニックの最新データと、Insurance Collaboration to Save Livessの創設者で元保険アナリストランキング1位のジョシュ・スターリングが分析した米国の最新データは、実に不穏な傾向を示している。
ワクチンを接種するたびに生じる健康被害は、時間が経っても軽減されない。それは永久に続く。

ワクチンは遅効性の遺伝子毒だ

 

実際、CDCの全死因死亡率データによると、2021年の死亡率に比べ2022年は1回のワクチン接種で7%死亡率が上昇している。だから、5回接種した人は2021年よりも2022年の方が35%死亡率が高くなるということだ。もし1回でも接種していれば、2022年に死亡する可能性は2021年よりも7%高くなる。もしあなたが未接種であれば、2022年に死亡する可能性は2021年よりも高くなることはなかったということだ。

CDCの全死因死亡率データによると、毎年、ワクチンを接種した人は、1年当たり7%の割合で死亡する可能性が高くなっている。これは遅効性の遺伝子毒なのだ。

もし人々が1回目の接種から回復しているのなら、5回目の接種とまったく同じ効果(すなわち死亡率が7%増加すること)はないだろう。これは長期的な問題なのだ。人々は過剰な死亡率という点で、ワクチン接種によって受けたダメージから回復していない。つまり、2021年を基準線とすると、5回接種した人は接種していない人に比べて2031年に350%、2041年に700%、2051年に1050%死亡する可能性が高くなるのだ。ちょうど複利計算のように。

ワクチン接種者の30歳の英国男性の平均寿命の計算

この結果を利用して30歳男性の平均寿命の減少を計算すると、次のようになる。英国における30歳の未接種男性の平均寿命は約80歳だ。つまり、彼はあと50年の寿命を期待できる。
統計的にいうと彼のコホートの半分は80歳までに死んでいる。英国で30歳の五回ワクチン接種者の平均寿命は56歳だ。英国の男性が米国人と同じようにワクチンに反応すると仮定すれば、である。一方、米国の30歳男性で5回接種した人は、同様に24年の余命を失っている。

英国の平均寿命のデータはStatistaによるものだ。下の表では、カラム2に示した2020年の英国の水準に、1年当たり1人当たり7%の余分な死亡率を加えている。つまり、5年間で、期待される死亡率の平均的な増加は、以下のようになりる。

(0% + 35%)/2 = 1回の接種で17.5%増加
(0% + 70%)/2 = 2回の接種で35%増加。
(0% + 105%)/2 = 3回の接種で52.5%増加。
(0% + 140%)/2 = 4回の接種で70%増加。
(0% + 175%)/2 = 5回の接種で87.5%増加。

ジャブ1回で、30歳の男性から13年を奪取。
ジャブ2回は、30歳の男性から18年を奪取。
ジャブ3回で、30歳の男性から20年を奪取。
ジャブ4回は、30歳の男性から23年を奪取。
ジャブ5回で、30歳の男性から24年を奪取。

これが、あなたがNHS(英国国民保健サービス)を信頼し、政府を信頼し、BBCと主流メディアを信頼したために支払う代償だ。

ビデオ:著名な保険アナリストのジョシュ・スターリングの話

 

新型コロナワクチンを1回投与するごとに総死亡率が7%上昇する。多くの回数を接種するほど死亡率が高くなる。もし、あなたが50歳以上で、5回すべてのワクチン接種をしたら死亡率は35%上昇する。

 

rumble.com

 

出典:CDC Data confirms COVID Vaccination knocks up to 24 years off a Man’s life – The Expose (expose-news.com)