ビル・ゲイツ軍事法廷5日目 ゲイツに絞首刑を宣告

 

 

グアンタナモ湾での軍事法廷マイクロソフト創立者ビル・ゲイツに、児童人身売買、幼児売春、共謀罪資金洗浄、殺人および公衆衛生を危険にさらした罪で有罪判決を下した。

 

ゲイツがインドやコンゴでやったことは、そのまま今の世界で行われている

ゲイツは偽ワクチンでインドの4万人以上の子供を四肢不全にし、また殺害した

熱戦は水曜日の朝も続いた。ハニンク副総督はゲイツのワクチン産業との不法な結びつきのさらなる証拠を提出した。ゲイツの個人的サーバーから押収された文書は、アメリカのワクチン販売業者の“柔らかな”抵抗にあったあと、2011年に貧困に打ちのめされたインドの41,000人の児童に“重度の障害をもたらしたり死亡させる、深刻な副作用”のワクチンを彼がどのようにしてばら撒いたかを説明していた。ゲイツは、そのワクチンは貧困化した人びとを掠奪している『スーパーポリオ』という重石に対して絶対的免疫を保証するものだと主張していた。

患者にポリオの予防をするなどというものではなく、そのワクチンは状況を悪化させ40,000人以上の児童を四肢不自由にし、また死亡させた。そしてポリオの感染者数は実際には増加した。(訳者注:なんと今の世界の状況とそっくりなことか。)この怪しげな『スーパーポリオ』はゲイツと国際的なワクチン配給者コンソーシアムがでっちあげたまったくの作り話であった。ゲイツは誠実の証だといって、しばしば口径接種されたこの製品の運営を手助けするためにインドに赴いた。

「彼自身の文書によれば、ゲイツと仲間はインドの人々に彼の『スーパーポリオ』ワクチンは現行のワクチンよりも早く回復することができ、実際にはただ単に彼が個人的に推奨しているだけのその製品だけが、実在しない悪性の苦しみを抜き取ることができると確信させるために、大規模なマーケティング・キャンペーンを遂行した。彼は大胆にも彼のその毒物を子供に手渡ししたのです。」ハニンクは法廷でこう述べた。

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トランプが去る前に有効にした1807年の反乱法

バルアテは異議を唱えた。
「この法廷が正しいとしましょう。さらにこれらの奇妙な話が本当だとしましょう。しかし、どうやってアメリカの軍事法廷が外国の領土にいる外国人に対する犯罪を起訴できるのですか?教えてほしいものですな。」
「もしすべてが同じであれば、あなたのいっていることは正しいですね。」とハニンクはいった。
「しかし、すべてが同じではありません。特殊なことがある。インドでそこの医療関係者とともにアメリカ人の宣教師たちも働いていました。この宣教師たちの何人かには若い子供がありました。その子どもたちはゲイツのワクチンを打ったのです。6人中6人の子供が、完璧な、決して元には戻らない麻痺を起こし、接種から90日以内に脳出血を起こし死亡しました。」

この子どもたちはアメリカ人の両親の下に生まれたアメリカ市民で、トランプがオフィスを去る前に有効にした1807年の反乱法に規定されているとおり、軍は彼らの死に対してゲイツを起訴する権力がある。

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ゲイツコンゴ共和国でも非道の限りを尽くした。そしてファウチとの密約

 

ゲイツの極悪非道の企てはインドで終わりではなかったのです。」とハニンクは3人の陪審員にいった。「何年もの間、彼は彼のいう人道的使命をコンゴ民主共和国で実行しました。そのとき彼はHIVを治療するものを開発したと主張しました。われわれはアメリカ人がそれによって死亡したことを証明できませんが、少なくとも27,000人のアフリカ人が死亡しています。これのすべてが動機を示しています。」
ファウチとゲイツの密約も明るみに出される

ハニンクはさらに、ゲイツとアンソニー・ファウチの関係を問う事柄に焦点を当てた。
「あなたはファウチと2019年の12月から2020年の7月の間にあなたの自宅と彼の自宅で私的に5回会ってますね。あなた自身の文書には、ワクチンが市場化されたあかつきにあなたはあなたの“投資”分の10倍の金をそこから得ること、またその見返りとして数千ドルの“寄付”を製薬会社にすることが議論されたことが記録されています。ファウチはそれを認めました。もしあなたが慈善家であるならば、なぜあなたはキックバックを期待したのですか?」
ゲイツの弁護士は彼に回答しないよう指示した。

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ナノチップはまだ調査中も

「そして、あなたはあなたのいう『ナノ神経中枢(nano nuro-centric)生物測定レコーダ』をワクチンに入れることを議論しました。そのチップは、患者の生体データを患者に知らせずにワクチン製造会社とそれからNIHとCDCに送るものです。」
「このプライバシーの侵害は──われわれは今これが実行されたのか否かを確かめるために動いていますが──まさにゲイツの狂気のもう一つの見本です。
さて、われわれは軍事委員会に被告を有罪とし死を宣告するのに十分な証拠を提出しました。しかし、その決定はあなた方の手の中にあります。」とハニンクは3人の陪審員に語った。

 

ゲイツに絞首刑を宣告。その執行は10月5日

 

彼らは合意に至るのに1分もかからなかった。彼らはゲイツがすべての告発に対して有罪であり、彼をその残虐行為で絞首刑にすることを求めた。ハニンク副総督はその執行を10月5日に設定した。

続報

ビル・ゲイツは死刑判決を承けた後、毎朝起きるたびに彼への迫害は不当であり、バルアテ弁護士はゲイツ代理人としては不適当な人物であったと判決に異議を唱え、再審を請求し続けた。バルアテは既に有罪判決を受けたほかのThe Deep Stateの傀儡人物の弁護士よりも有能であり、よく闘ったといえる。


ゲイツはまた、彼の前妻メリンダ・アン・フレンチは、彼女が共犯者に指名されたり多額の離婚調停による財産分与を奪われるという脅しの下で彼に対して証言することを強要されたので、信頼できない証人であるといった。

宣誓の下、メリンダは起訴事件から免責を受けたことを認めた。彼女が自分の宣誓は間違いがないと誓った、彼女のオープンで正直な証言と引き換えに、軍はゲイツの刑事行為の共犯者として彼女を告発しなかった。しかし、彼女の証言は周辺部を固める役割しか果たさなかった。彼女の証言は、ほかの目撃者の証言とゲイツのコンピュータや電子機器から得られた文書やファイルによって後押しさたのである。

再審委員会はゲイツの嘆願を再調査するのに5日間を費やし、彼には再審の根拠がないと結論づけた。ゲイツは10月5日までに絞首刑になる予定である。

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